◆エンゼルクラス
対象者:3.4.5.6歳が目安
お稽古時間:50分-60分
お稽古回数:週に1-2回
内 容:フロアーストレッチ・音遊び・バレエの要素を含んだリズムダンス
目 的:スタジオの環境に慣れること、お友達と仲良く、集中してカラダを動かすことがまずは第一歩。
特 徴:西洋文化であるバレエの世界に足を踏みいれることになり、保護者の皆様も不安がいっぱいでしょうけれど、エンゼルクラスの間に、少しずつバレエ用語やバレエの動き、作品の楽しみ方を理解していただけることと思います。
◆ジュニアBクラス
対象者:小学生(初心者)
お稽古時間:90分
お稽古回数:週に1-2回(追加レッスンとしてリラックス受講可)
内 容:フロアーストレッチ・バーレッスン・センターレッスン
目的:正しいカラダの動かし方を習得するためにフロアーストレッチを学びます。バレエの基本の動きをバーレッスン(バーをつかんで)やセンターレッスン(バーから離れて)で少しずつ学びます。
特徴:エンゼルクラスでは忙しなかった生徒さんも、小学1年生になると落ち着き集中してスタジオで過ごせるようになりますし、保護者の同伴がなくとも、お稽古に通えるようになります。
バレエでもっとも大切な基本の足や手のポジションを覚えることで、プリエやルルベ、タンジュ、タンリエなど、グッとバレエらしい動きに近づいてきます。この時期の正しいストレッチとトレーニングで可動域を少しずつ広げていくことが、のちの成長につながります。
みだしなみ(ユニフォーム・リボン着用)を整え、シューズリボンを自分で結ぶことが必要です。
◆ジュニアAクラス
対象者:小中学生(ジュニアBレベルを習得した者)
お稽古時間:90分
お稽古回数:週に2回(追加レッスンとしてジュニアB・リラックス受講可)
内 容:バーレッスン・センターレッスン・許可された者はポアントレッスン
目 的:バレエの基本の動きがソフトシューズでしっかりと出来るようになること。左右差のないバランスのとれたレッスンで、バレリーナとしての美しいラインを目指します。カラダの成長と基本動作の習得具合によってポアントでのお稽古も始めます。
特 徴:ジュニアBクラス時にしっかり基本動作を体得していればスムーズに導入が可能です。この時期になると、勉学や学校でのクラブ・部活動、他の習い事等との兼ね合いにより、生徒さんにとってのバレエの優先順位に個人差が現れます。
ストレス発散や趣味としての「楽しいバレエ」も良し。もっとテクニックを身につけたいといった希望を持つのも良し。
希望によっては、別途強化レッスンの上、コンクールへの挑戦も可能です。
◆グレイスクラス
対象者:中学生以上(バレエ歴7年以上)*ポアント許可者
お稽古時間:90分
お稽古回数:週に1-2回
内 容:フロアーストレッチ・バーレッスン・センターレッスン
目 的:過去にバレエを十分に学んだ方で、現在は、諸事情(進学・就職・結婚・育児等)によりバレエ優先の環境をあえて求めない方の為の、ボディ調整・トレーニングを目的としたクラス。
特 徴:通常は、リラックスクラスに所属してレッスン受講。スタジオのイベントの際には参加出演も可能なメンバー。
◆アドバンスクラス
対象者:中学生以上(バレエ歴7年以上)*ポアント許可者
お稽古時間:180分
お稽古回数:週に2回以上(追加レッスンとして他の全クラス受講可)
内 容:バーレッスン・センターレッスン・ポアント・バリエーション
目 的:バレエの基本動作はもちろん体得の上、さらに高度なテクニックの習得を目指し、コンテンポラリー作品やパドドゥにも挑戦します。ダンサーおよび舞台人としての資質を磨きます。
特 徴:心身ともに健全で、バレエスタジオ内ではもちろんのこと、日常生活においても、下級生の手本となります。スタジオ主催のワークショップや講習会・発表会はレベルアップのため、必ず受講。スタジオ内外イベントやコンクールもキャリアアップのために参加し成長を心がけます。
対象者:3.4.5.6歳が目安
お稽古時間:50分-60分
お稽古回数:週に1-2回
内 容:フロアーストレッチ・音遊び・バレエの要素を含んだリズムダンス
目 的:スタジオの環境に慣れること、お友達と仲良く、集中してカラダを動かすことがまずは第一歩。
特 徴:西洋文化であるバレエの世界に足を踏みいれることになり、保護者の皆様も不安がいっぱいでしょうけれど、エンゼルクラスの間に、少しずつバレエ用語やバレエの動き、作品の楽しみ方を理解していただけることと思います。
◆ジュニアBクラス
対象者:小学生(初心者)
お稽古時間:90分
お稽古回数:週に1-2回(追加レッスンとしてリラックス受講可)
内 容:フロアーストレッチ・バーレッスン・センターレッスン
目的:正しいカラダの動かし方を習得するためにフロアーストレッチを学びます。バレエの基本の動きをバーレッスン(バーをつかんで)やセンターレッスン(バーから離れて)で少しずつ学びます。
特徴:エンゼルクラスでは忙しなかった生徒さんも、小学1年生になると落ち着き集中してスタジオで過ごせるようになりますし、保護者の同伴がなくとも、お稽古に通えるようになります。
バレエでもっとも大切な基本の足や手のポジションを覚えることで、プリエやルルベ、タンジュ、タンリエなど、グッとバレエらしい動きに近づいてきます。この時期の正しいストレッチとトレーニングで可動域を少しずつ広げていくことが、のちの成長につながります。
みだしなみ(ユニフォーム・リボン着用)を整え、シューズリボンを自分で結ぶことが必要です。
◆ジュニアAクラス
対象者:小中学生(ジュニアBレベルを習得した者)
お稽古時間:90分
お稽古回数:週に2回(追加レッスンとしてジュニアB・リラックス受講可)
内 容:バーレッスン・センターレッスン・許可された者はポアントレッスン
目 的:バレエの基本の動きがソフトシューズでしっかりと出来るようになること。左右差のないバランスのとれたレッスンで、バレリーナとしての美しいラインを目指します。カラダの成長と基本動作の習得具合によってポアントでのお稽古も始めます。
特 徴:ジュニアBクラス時にしっかり基本動作を体得していればスムーズに導入が可能です。この時期になると、勉学や学校でのクラブ・部活動、他の習い事等との兼ね合いにより、生徒さんにとってのバレエの優先順位に個人差が現れます。
ストレス発散や趣味としての「楽しいバレエ」も良し。もっとテクニックを身につけたいといった希望を持つのも良し。
希望によっては、別途強化レッスンの上、コンクールへの挑戦も可能です。
◆グレイスクラス
対象者:中学生以上(バレエ歴7年以上)*ポアント許可者
お稽古時間:90分
お稽古回数:週に1-2回
内 容:フロアーストレッチ・バーレッスン・センターレッスン
目 的:過去にバレエを十分に学んだ方で、現在は、諸事情(進学・就職・結婚・育児等)によりバレエ優先の環境をあえて求めない方の為の、ボディ調整・トレーニングを目的としたクラス。
特 徴:通常は、リラックスクラスに所属してレッスン受講。スタジオのイベントの際には参加出演も可能なメンバー。
◆アドバンスクラス
対象者:中学生以上(バレエ歴7年以上)*ポアント許可者
お稽古時間:180分
お稽古回数:週に2回以上(追加レッスンとして他の全クラス受講可)
内 容:バーレッスン・センターレッスン・ポアント・バリエーション
目 的:バレエの基本動作はもちろん体得の上、さらに高度なテクニックの習得を目指し、コンテンポラリー作品やパドドゥにも挑戦します。ダンサーおよび舞台人としての資質を磨きます。
特 徴:心身ともに健全で、バレエスタジオ内ではもちろんのこと、日常生活においても、下級生の手本となります。スタジオ主催のワークショップや講習会・発表会はレベルアップのため、必ず受講。スタジオ内外イベントやコンクールもキャリアアップのために参加し成長を心がけます。