💥肉体的、精神的ストレス!💥


ストレスは交感神経を優位にします。

私たちは肉体的ストレスを案外見逃していませんか?

「精神的なストレス」           

*職場の人間関係
*仕事の増大
*業績第一
*仕事の増大
*将来の不安
*転校
*引っ越し
*隣人
*子供の反抗期
*家計
*失恋
*挫折

「肉体的ストレス」

*睡眠不足
*運動不足
*夜勤
*多忙な仕事
*暑さ、寒さ
*空気汚染
*けが、病気
*パソコン、ゲーム
*栄養不足
*食品添加物
*花粉
*不規則な生活

赤ちゃんの夜泣き、怒りっぽくなる、電話で怒鳴る、夫婦喧嘩、あれこれ心配が多くなるなど、ストレスが多過ぎる生活は自律神経のバランスを崩します。

過度なストレスがかかり続けると、交感神経をばかりが働いてしまいましすので、副交感神経が十分に働けなくなって身体の休息や修復が追いつかなくなつてしまいます。

肉体的ストレスを案外見逃していないか調べて見ましよう。

一月ももうすぐ終わりです。今頃、横山さんやリーダーたちはハワイリフレッシュセミナーで楽しんでいます。権利収入を獲得して35周年のグロバルラリーにグループで参加しましましよう!!

🗻暗いと不平を言うよりも進んで灯りをともしましよう。有難う全てに感謝!From奄美🗻



👉件名: (with you)大丈夫、と首を縦に振る:No3048


志賀内泰弘著『「ポジティブ練習帳」』同文館出版


とことん落ち込んで本当につらい状態にある場合には、心のベクトルを力づくで明るい方へ向けようとしても、萎えた心がついていかず、限界があります。

それはまるで、病気で顔色の悪い人に、「頑張れ!頑張れ!」と言っているようなものです。

頑張れるものなら、言われなくても頑張れる。

それができないからつらいのです。


そんな中で、心がピンチに陥ったとき、とくに効き目のある言葉を見つけました。

それが「大丈夫」です。


まずは、心の中に立ち込めた心配や不安の黒雲を取り除くことです。

不安は、放っておくと、どんどん広がっていきます。

「大丈夫だよ」と、心の中にいるもう一人の自分に声をかけてあげる。

決して励ますのではなく「安心させる」のです。


ポイントは、3回唱えること。

「大丈夫、大丈夫、大丈夫」。

できることなら(人のいない所で)、声に出して言ってみましょう。

効き目は倍増します。


それから、人は肯定するときには、首を縦に振ります。

誰に教えられたわけでもないのに、勝手に顔が動いてしまう。


つらいことがあったとき、悩み事があるとき、

「私はダメな人間なんだ」

「誰にも認められない」

などと、自分自身の存在を否定しがちになります。


そんなとき、「うんうん」と心の中で呟きながら、あえて首を縦に2度振ってみるのです。

その「うんうん」の中には、無意識に

「大丈夫、できるよ」

「頑張ろう」

「負けるものか」

という意味が込められています。


すると、なぜかしら心がポッと明るくなります。

首を縦に振ることで、心にポジティブ信号が届くのです。



~あなたと共に素敵な未来にむかって~