こんにちは
供養コンシェルジュの 飛山 です。

少しでもみなさんの節約とより今を楽しむ方法を掴むお手伝いができることを願い日々帆走させて頂いています

供養コンシェルジュとは、仏事を先にシュミレーションし不安や負担を軽減するお手伝いをします。


本日、東洋大学さんにて
今なぜ「樹木葬」なのか
http://www.endingcenter.com/machida/tokyo-lecture/kokusai_seminar/

国際セミナーに参加させて頂きました

私共もそうですが、これからは画一的なシステムは難しい時代です。
個人個人、環境や状況が違うのでその方に合った治まりに落ち着くのだと思います。

首都圏では、個人所帯も多くなっているので樹木葬のような自然葬が自治体ベースで動き始めています。

私自身の感想ですが、葬ることが目的ではなくそれまでの過程を大切にしているのだと思いました。
生きている間に、仲間をつくり楽しい時間を作ることができる。

きっとそこが大切だと私は思いました。

一緒に考えてみましょうね


樹木葬についての質問、ご意見、疑問
どうぞお尋ねください!

お待ちしております


NPO法人エンディングセンターの皆様、関係者様、講師の皆様
大変貴重なお時間ありがとうございました


浜松のみなさまにお伝えして行きます!