昨日は実家の両親にイチゴ狩りに連れて行ってもらいました。
毎年あしがくぼのフルーツ農園に行くのですが、
目指すハウスもお決まりのところにしています。

ここのイチゴは無農薬でミツバチさんがせっせと働いて作ってくれてるの♪
ここのを食べたらよそのイチゴ狩りなんて行けませ~ん。

静岡の有名なイチゴ狩りに行ったときはイチゴに虫がいっぱいついてい絶句。
あまりのすごさに気持ち悪くて食べられなかった・・・・。
高い料金設定であの品質。もう絶対にあそこには行かん!
やっぱイチゴはこうでなくっちゃ♪

食べ放題って高くつくからやらないって人もいるけどこれは夢とロマンなんだよね~!!
あはっ、そういうワタシは今回も両親にご馳走になりましたけど。

さて、イチゴの後は温泉です♪
実家の近所のサイボクハムは豚の牧場が経営してる施設です。 結構有名ですね。
お肉の直営店あり、地場野菜のお店あり、レストランあり、源泉100%の温泉ありの充実したところ。

チビっ子には遊ぶ場所もあるので家族で楽しめますよ。

ただ残念なことに昨日はここの温泉でイラっとしたことがありました。
ええ、ええ、ワタシは自他共に認める怒りん坊なんですけどね。
ここサイボクでは温泉を含む全てのサービスにおいて従業員の教育が徹底しています。
温泉も料金が高いとう方もいるようですが、
源泉100%な上に、設備のキレイさ、このサービスの良さでは妥当じゃないかしら。
従業員は洗い場も頻繁にチェックしてくれて清潔さを保ってくれています。
昨日もこんな光景を目にしました。
湯船につかっている方の髪の毛がちょっとたけお湯に浸かっていたんです。
それに気がついた従業員はさりげなく新しいゴムを手渡して束ねるように促しました。
こういう場面では言い方をひとつ間違えるとお客様の気分を害してしまいますよね。
でもそこを笑顔で丁寧に接することによって親切やコミュニケーションにさせるんですよ。
見ていて気持ちがよくなるやりとりでした。
しかし問題はこの直後!
ある幼児の兄弟が湯船にタオルを入れて遊んでいました。
しばらくしてやめたんだけどそれを見た従業員は当然ながらまたこれを注意します。
でもね、その注意のし方は先程と同じで笑顔で丁寧な言い方。
決して威圧的でもなんでもなかったんですよ。
それなのに注意された母親ときたら何て言ったと思う?
「うちの子はそんなことやってません!」って言ったのよ。
母親は子供達の背中しか見てなかったからタオルで遊んでた正面側は死角だったのよね~。
確かに自分は遊んでる所を見てないわな。
そしてそれを悟ったであろう従業員は再度丁寧に説明したんだけどやっぱり母親は、
「は?うちの子そんなことやってませんよ!!」
これを繰り返すばかり。まさに逆切れ。
わぉ!モンスターペアレンツ(汗)
お母さ~ん、みんな見てましたよ~。
アナタのお子さんはタオルでジャボジャボ遊んでましたよ~。
よっぽどその場に割って入って物申したかったんですけど、
従業員さんに後で迷惑をかける結果になっても申し訳ないのでやめました。
ここまきばの湯ではオープン当初は確か幼児の入場は不可だったんですよ。
今考えるとその理由がよくわかります。
確かにうちの子もそうですが子供は元気でうるさいです。
ゆっくり休みに来てる大人には迷惑です。
ただ悪いのは子供じゃなくて躾してない親ですね。
それに大人の中にもマナーが悪い人はいっぱいいるのよ。
は~あ、公共の場は親として考えさせられるシーンが沢山あります。
ワタシも気をつけなくちゃいけないし、勉強になることも多いです。
それにしてもあの従業員さん、
モンスターママにクレーム出されてなければいいな。
ちょっと心配です。
これは今朝のグレハリ。
ご飯を食べるといつもこんな風になっちゃいます。

彼らの一日の中で一番静かな時間。お休み~♪

グレママは無駄な正義感のカタマリ(汗)
よその知らない子供へのダメ出しも躊躇しませ~ん。
いいんだいいんだ、だってアタシは昭和の生き残りだもの。
せめて自分の子供からは目を離さないように勤めたいグレママにポチっとな♪

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毎年あしがくぼのフルーツ農園に行くのですが、
目指すハウスもお決まりのところにしています。

ここのイチゴは無農薬でミツバチさんがせっせと働いて作ってくれてるの♪
ここのを食べたらよそのイチゴ狩りなんて行けませ~ん。

静岡の有名なイチゴ狩りに行ったときはイチゴに虫がいっぱいついてい絶句。
あまりのすごさに気持ち悪くて食べられなかった・・・・。
高い料金設定であの品質。もう絶対にあそこには行かん!
やっぱイチゴはこうでなくっちゃ♪

食べ放題って高くつくからやらないって人もいるけどこれは夢とロマンなんだよね~!!
あはっ、そういうワタシは今回も両親にご馳走になりましたけど。

さて、イチゴの後は温泉です♪
実家の近所のサイボクハムは豚の牧場が経営してる施設です。 結構有名ですね。
お肉の直営店あり、地場野菜のお店あり、レストランあり、源泉100%の温泉ありの充実したところ。

チビっ子には遊ぶ場所もあるので家族で楽しめますよ。

ただ残念なことに昨日はここの温泉でイラっとしたことがありました。
ええ、ええ、ワタシは自他共に認める怒りん坊なんですけどね。
ここサイボクでは温泉を含む全てのサービスにおいて従業員の教育が徹底しています。
温泉も料金が高いとう方もいるようですが、
源泉100%な上に、設備のキレイさ、このサービスの良さでは妥当じゃないかしら。
従業員は洗い場も頻繁にチェックしてくれて清潔さを保ってくれています。
昨日もこんな光景を目にしました。
湯船につかっている方の髪の毛がちょっとたけお湯に浸かっていたんです。
それに気がついた従業員はさりげなく新しいゴムを手渡して束ねるように促しました。
こういう場面では言い方をひとつ間違えるとお客様の気分を害してしまいますよね。
でもそこを笑顔で丁寧に接することによって親切やコミュニケーションにさせるんですよ。
見ていて気持ちがよくなるやりとりでした。
しかし問題はこの直後!
ある幼児の兄弟が湯船にタオルを入れて遊んでいました。
しばらくしてやめたんだけどそれを見た従業員は当然ながらまたこれを注意します。
でもね、その注意のし方は先程と同じで笑顔で丁寧な言い方。
決して威圧的でもなんでもなかったんですよ。
それなのに注意された母親ときたら何て言ったと思う?
「うちの子はそんなことやってません!」って言ったのよ。
母親は子供達の背中しか見てなかったからタオルで遊んでた正面側は死角だったのよね~。
確かに自分は遊んでる所を見てないわな。
そしてそれを悟ったであろう従業員は再度丁寧に説明したんだけどやっぱり母親は、
「は?うちの子そんなことやってませんよ!!」
これを繰り返すばかり。まさに逆切れ。
わぉ!モンスターペアレンツ(汗)
お母さ~ん、みんな見てましたよ~。
アナタのお子さんはタオルでジャボジャボ遊んでましたよ~。
よっぽどその場に割って入って物申したかったんですけど、
従業員さんに後で迷惑をかける結果になっても申し訳ないのでやめました。
ここまきばの湯ではオープン当初は確か幼児の入場は不可だったんですよ。
今考えるとその理由がよくわかります。
確かにうちの子もそうですが子供は元気でうるさいです。
ゆっくり休みに来てる大人には迷惑です。
ただ悪いのは子供じゃなくて躾してない親ですね。
それに大人の中にもマナーが悪い人はいっぱいいるのよ。
は~あ、公共の場は親として考えさせられるシーンが沢山あります。
ワタシも気をつけなくちゃいけないし、勉強になることも多いです。
それにしてもあの従業員さん、
モンスターママにクレーム出されてなければいいな。
ちょっと心配です。
これは今朝のグレハリ。
ご飯を食べるといつもこんな風になっちゃいます。

彼らの一日の中で一番静かな時間。お休み~♪

グレママは無駄な正義感のカタマリ(汗)
よその知らない子供へのダメ出しも躊躇しませ~ん。
いいんだいいんだ、だってアタシは昭和の生き残りだもの。
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