こんにちは。星野めぐみです。
今日は特別な日になったのですが、ちょっと疲れてしまったので、ブログは過去記事の再投稿です。
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電車の窓を開けて回る人がいる…という噂は聞いていました。
病院にいると生と死はいつも隣り合わせだと分かる。死は全ての人に平等に訪れるものだから。
恐れから現実をコントロールしようとするよりも、
いつ命が消えても悔いのないように今を生きる。
私はそう在りたい。
特別に強く出来ているわけじゃないし、
怖くないといったら嘘になる。
リスクだって出来るだけ回避する。
ただ私達はもれなく肉体を脱ぐときが来る。
その切欠が様々な事もよく知っている。
怖れからの行動は恐れを増幅させ、
愛からの行動は愛を増幅させる。
全ての人が愛そのもので、
全ての人が光そのものであるはずなのに、忘れちゃうんだよね…。
目の前に光があったかどうかではなく、
そこに美しい光を見ようとしたかどうか…。
私達は幸せであることが本当の姿で、
だから幸せにしかなれないんだよ。
神様がそう創ったのだから。

