こんにちは。
ゆるやかな「おうち英語教育」しています♪
我が家の子どもたちは、5歳3歳0歳。
母国語も不十分な子どもに
生粋の日本人の私が
日本の、しかも過疎化の進む山間部で
英語教育をすることに意味はあるのか?
考えたのですが、
答えはYESとなりました。
自分の話で恐縮なんですが、
私、大学生の頃に1年間語学留学をしていたんです。
その時、まわりの他の日本人学生に比べてすごい速さで英語が上達したのです!
最初の1ヶ月で、
え?もう留学1年経ったっけ?って言われるくらい。
中高生の時に英語がずば抜けてできるというわけではなかったのに、
英語が一気にできるようになり、
大学卒業後はイギリスの大学院で学びました。
当時は何も考えていなかったのですが、
母曰く、
赤ちゃんの頃から、たくさんの英語のテープを聴かせていたとのこと。
たくさんのインプットが、
留学というきっかけで一気に開花したのだと
子育てを始めてから初めて気が付きました。
幼児期の英語教育の効果は
自分の経験からお墨付き。
学校でも英語は必須科目。
そして英語で世界を広げて楽しんでほしいな
と思って、英語教育をすることにしました。
とはいえ、子育てのモットーは
楽しく♪笑顔で♪
もちろん、自分も一緒に楽しんでいます♪
親が好きなことは、こどもたちも自然に興味を持って好きになりますね。
こどもたちと一緒に学び成長できるのは
とても楽しいです♪
英語を身に付ける「正しい方法」も研究しました♪
長くなったので、続きます♪
