こんにちは。


雪がたくさん降った日。


快晴だったので、こどもたち(5歳3歳0歳)とスキーウェアを着て外に出ました。





こどもたちには、外でたくさん遊んで自然に触れてほしいと思う。



真っ白な新雪の美しさや、

踏んだら触った感触、

冷たさ、

氷の硬さ、、、


人間が作ることのできない

素晴らしい美しさと驚きを

自然はいつも持っていると思う。




何より元気に走り回って

嬉しくて楽しくてたまらない顔を見るのが、

私もとても嬉しいです。





こどもたちは、

小川に葉っぱや雪を落として

流れる様子を眺めたり、


氷の塊を恐竜の骨に見立てて

化石発掘ごっこをしていました。




夢中な時に、こどもは伸びる。


たくさん、遊びきってほしい。



遊びと学びは同じですね。




雪解け水が小川に落ちる様子や

キラキラ光る水面、


こどもがいなかったら

きっと気が付かなかったと思う。


春は少しずつ近づいていて

とても嬉しい気持ちになりました。




私も童心に戻って

自然の豊かさに触れることができた午後でした。