この男なくして明治維新は実現できただろうか?
⤴️というサブタイトルがありました↓この展示会場入ってすぐのところに幕末期の長州藩主毛利敬親展に行ってきました大河ドラマ花燃ゆでは北大路欣也さんが演じてましたそうせい公の毛利敬親(「そうせい」とは、長州弁で「そうしろ!」の意味です😊)いろんな苦境に立たされながらも、身分低くても才能あるものは引き立て、また幼い子供(11歳の吉田松陰先生)にも 優秀とあらばものを教わるというその姿勢、すばらしいですよね✨数々の毛利家ゆかりのもの、宮内庁から借りられたそうな薩長同盟の原本や、五ヶ条の御誓文の木戸孝允が修正したものなど、とにかくパワー感じられるものたくさんその中でも私がいちばんパワー感じたのは、吉田松陰先生が使っておられた印鑑「吉田」とあるものもありましたこれには本当にパワー感じました毛利敬親展 8月26日までですぜひどうぞ~