おかげさまで、G.Wは売上も好調
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/sy/syu-kuri-mu/129.gif)
実質的なプロパー商戦も
残すところ二ヶ月となりました
![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2508.gif)
連休明けに弊社全体会議
半期も折り返してるので、今月来月の各ショップ、また個人としての施作を発表、上期の最終着地の確認
売上に直結する具体的な取組み内容が聞けたショップもあれば
まだまだ落としこみが必要だなと思う部分もありましたが
しかしながら
確認したいことは確認できたし
伝えたいことは伝えた
弊社は
私の次に
まとめ役としてディレクターがいて社員という、分かりやすい縦ラインの組織
できるだけ、直接私とスタッフそれぞれとやり取りできる時間を作るよう努めてます。
それぞれが違う環境で
さまざまな立場にあるなかで、圧倒的なパフォーマンスが求められています。
環境にどう関わっていくのか。
馴染んでいくのか。
そういうスキルも求められいる中で
自身がどう捉えどう対応し、結果を出していくのか。
コンサルタントとしての価値が試されます。
お気に入りにいれて読んでるブログがいくつかあります。
ライフネット生命副社長 岩瀬大輔氏のブログ - http://blog.livedoor.jp/daisuke_iwase/?_f=fm
企業人としてのあり方
人財育成について
リーダーとして
共感できる部分が多く、目を通すようになりました。
ものすごくエリートな経歴な方のようなので
難しいブログかなと思ってましたが、ものすごく読み易く興味深い内容のブログでした
少々ご紹介!
以下、ブログ内文章引用
上司や先輩からフィードバックを受けたら、一旦はありがたく、素直に受け止めるようにしましょう。自分が納得できなくても、そこには必ず何かの真実があり、成長の糧があるのです。自分と見方が違ったら、「なぜこの人の目にはこのように映っているのだろうか」と、自他の認識のギャップがどこから生まれているのか、考えるようにしよう。
中略
素直に人からのフィードバックを受け止められる人は成長する。できない人は、成長しない。
「自分は理解してもらえない!」
と嘆くのは辞めよう。その人の目に映っている自分も、自分が思う自分以上に、本当の自分、社会の中の自分であるのだから。
と
締めくくっています。
私もサラリーマン時代の入社当時
先輩、上司からのフィードバックは真摯に受け止めていました。
自分と見解が違った場合も、何故先輩はそう思うのか。上司は何故こう考えるのか。
では、自分が気付いてないことは何か。見落としてることは何なのか。と考えるようになれました。
仕事でさまざまな方々に関わりますが
それは、今でも活かされていると思ってます。
話を聞く人
聞かない人
たまに
一旦は聞いてみるものの
次も同じことを繰り返す人います。
(聞いた振りってやつ⁈…)
優秀な先輩
尊敬できる上司にいくら出会って
学ぶべきものがたくさんあり
成長のチャンスが与えられてたとしても。
つまるところ
生かすかどうかは
自分次第ってことなんだと思います。
iPhoneからの投稿

