以前、私はライバルを持つようにしているとブログに書いたことがあります。
ライバルとの差が何なのか、またどれくらいあって、どうやって埋めて差をつけようかなど考えたりする。
アパレルブランドは、商品のクオリティやデザイン、完成度、価格帯などの要素。
アパレルショップにおいては、おもてなしとサービス、ショップスタッフとショップの雰囲気などの要素。
様々な要素から差はでてくるものです。
飲食店でも一緒です。
料理の味、コストパフォーマンス、お店のおもてなしサービス、全体の雰囲気など。
そして他とは差別化するには、なにかオリジナリティで必要とされます。
食べ終わった後のお茶碗。
こういう演出もオリジナリティですね~。
さて、若手のスポーツ選手をご紹介。
この彼は、スケルトン競技 近藤圭佑選手
フレッシュですょ、フレッシュ!!
HDP(星野仙一 DREAM PROJECT)ドリームサポートプログラムの支援で、オリンピック出場を目指して頑張っています。
スケルトンって競技、ご存知でしたか
ボブスレーやリュ―ジョのように氷の滑走路での競技でして、小さなソリでうつ伏せになってタイムを競うレースです。
130キロほど、スピードは出るそうで。
日々、バイトしながらトレーニングに励んでいるそうです。
大いに活躍してもらいたいですね
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