好調なブランドも苦戦しているブランドも売り場でやっている事は商品の陳列をして来店されたお客様を販売スタッフが接客する。






表面上はやることも、やるべきこともほとんど一緒です。






ですが、ブランドもショップもスタッフもそれぞれ売れる売れないの違いが出てきます。






ここを目指したい、ここまでやりたい、ここまでやるという意思があるかないかの違いが大きく影響していると思います。






ショップのリーダーは、こういう思いのスタッフを育てていかなければなりません。





これまで経験したことのない環境、状況、人と関わりを持たなくてはいけない時代でもあります。






そのためには自分の幅を広げていかなければなりません。





今の自分を超えていかなけばなりません。






誰だって、未知の領域には踏み込みたくないものです。







見過ごさず。







後回しにすることなく。







一歩ずつ一歩ずつ前に進んでほしいと思います。