今回は、離婚を3回経験して、シングルマザーとして子育て、仕事と、実際に奮闘してきた

私だからこそわかる、リアルな『不安』『悩み』について、お話したいと思います。

人生って、本当に色々ありますよね泣き笑い私…実感しております。


でも、どんな状況でも我が子の笑顔が1番の癒しキラキラ宝物です。




今回は『就学前編』です


シングルマザーは、本当によく頑張っていると、心から思います。


子どもを育てる理想と、目の前の現実のギャップに、頭を悩ませ、心を痛める、そんな経験を私もしました。




就学前のお子さんの子育ては、かわいい反面、色々な不安も伴います。


勿論、体力勝負も大いにあります爆笑


不安要素…保育園に入れる?預かり時間は?


まず直面するのが、『保育園問題』ではないでしょうか?


下三角「無事に保育園に入れるのか?」


下三角「希望する時間まで預かってもらえるのか?」


特にこれから仕事を探すという方には、保育園が決まらないと何も始まらない、という状況になりかねません。


私の場合も、市の福祉事務所に相談しに行きましたが、待機児童がいて、すぐには入れないとの事で、

仕方なく保育園との直接契約をして、月に6万円程の保育料のお支払いとなりました。(乳児の為、特に保育料が高かったようです。)


当時(20歳そこそこの私)、十数万円程の手取りで、この保育料は、本当にギリギリの生活レベルでした泣



電球更に確認しておきたいのが、

延長保育の有無や時間、料金です。

事前にしっかりと、確認して『安心して働ける要素』に変えましょう照れ


認可保育園だけでなく、地域型保育園など、少し広げて探してみたり、ファミリー・サポートなど地域の支援制度を利用するのも良いと思います。


ファミリー・サポートは私も、支援する側として参加協力していましたし、その他にもボランティアで預かり保育をしました。


我が家の娘が幼稚園生の頃…赤ちゃんの預かりは癒やされましたうさぎのぬいぐるみ


みんな順繰りうずまきうずまき

助けられて、助けての優しい世界が広がるといいですね。

続きます照れ