実は主人は内科医です
ずいぶん変わった医者で
西洋医学を否定するわけでないけれど
東洋医学や代替医療にも
大きな可能性を感じている変人医者
子宮頚がん疑いのことを伝えた後
第一声は
「大丈夫!治すノウハウはある」と...
そうは言われてももはや元気はでない
よくよく思いかえしてみると
カラダの不調は
気にもならない程度のモノから
アレコレあるんです
★2年前からの腰痛
★唾液腺詰まって味覚無し2週間
★3年前に気づいた右乳房のしこり
★1年前からの超貧血
★半年位前から急な悪寒発熱
★生理の経血過多と長期継続
★2/27からの不正出血
★4/8から鼠蹊部の張り脚が重い
★この冬湿疹の治りが悪い
全て加齢のためだと
きめつけていたけれど
ひょっとしたら何かサインだったのか?
主人からは
日常生活の過ごし方が悪いからだと
結局しかられる始末...
当の本人は訳わからないまま
落ち込んでいるのだけれども
なおさら凹んでいます