実家訪問 | セカセカは無理ですが、ボチボチならやれます。

セカセカは無理ですが、ボチボチならやれます。

関西在住のアラサー主婦のブログです。
2013年の夏にムスメを出産しました、私の身体の関係でおそらくムスメは一人っ子になると思います。
小さなことで、ウジウジしたり反対に有頂天になったり、喜怒哀楽がハッキリしてる人間です。

明日、友達が家に来てくれるので、お茶菓子にと、車で1分のところにある地元名物の和菓子を買いに行った。

物色しているうちに、実家の家族にも食べさせてあげたくなって、その足で急遽、実家に直行する。

家に着くと、私が妊婦だからと預かってくれている猫のネコ助と、お母さんが出迎えてくれる。

ネコ助を抱っこしたり、爪を切ったり、母の最近を聞いたりしていたら、アッという間に時間が過ぎていく。

橋下市長の慰安婦発言は、あながち間違ってないけれど、出すタイミングと深慮が足りなかったねと、固い話から、ネコ助がビックリするくらい大きい毛玉を吐いたとか、ゆる~い話題まで。

まだ帰らなくていいの?と心配されるが、今日も旦那さん遅いから大丈夫と返事していたら、おや携帯に着信が。

今から帰るよ~、何してるん~?と旦那さんからの電話。

うそー、こんな日に限って~?!

ちょっとでも晩ご飯の足しにと、何品かオカズを包んでくれるお母さん。相変わらず優しい…感謝。

実家から自宅まで車で20分。
家に着くと、旦那さんはシャワーを浴びてサッパリした姿でくつろいでいる。

お寿司食べたいなあ、と言うけれど、最近ちょっと節約モードに入ってる私は、誘惑に負けそうになるけど、作ることにする。

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これが本日の夕飯。
メインのハンバーグ、大根と人参のおナマスは私が急いで作った。

付け合わせのスナップエンドウ、粉吹きイモ、レンコンのきんぴら、サラダ菜は、母からの差し入れ。

超助かりました、お母さん!







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