Pure & Sweet SoulなSoalaです。
ご訪問くださり、本当にありがとうございます





アルス通信:麻酔なしツインレイ幻想解体手術
1.クマラちゃん
(天空1)は、
サナート・クマラ/ロゴス/饒速日命の転生で、
私(天空2)は、
イスラ/根源の光・愛の源泉/瀬織津姫の転生です。
トトは、私の子どもで、トート神の転生です。
再・ア通:な~んだde無駄になったクマラちゃんの爆笑より
天空2が宇宙を
このよーに創りまちたあ~(*^-^*)
2.
A.再・ア通:改2・天空レイキが強エゴ,自称には危険なアルス仕様になったより
天空〇〇〇は、もう既にアルス仕様となっていて、エゴ度が高い方や偽ツインレイなどには、共鳴できない摩擦で回路がショートするなど、ご利用やご使用に危険が伴うものとなっています。
*”ツインレイ”や”鳳凰”など
の
看板を掲げている方は、
ご自身とクライアントさんの安全のために必ず
アルス通信:宇宙一のツインレイ鑑定,
販売許可:無料”レイ/愛の伝道師”養成基礎講座
をお読みくださいませ。
B.編集・校正中の「ムスヒでアルスへ」からの、
英文もで規定の4倍と大きくオーバーしている
(チェック方法が分からなかったから)💦
文字数削減のため,
警鐘にも聴く耳なしの彼らには無駄だと分かったため,
コントロールになりかねないから
大幅に解いた論理武装/
麻酔なしの屁理屈解体手術の部分です=^_^=
*魂の伴侶をソウルパートナーに統一できていません。
わけみたまを分魂に変更できていない箇所があるかもです。
また、再チェックはしていません。
第4章
砂の城とムスヒの法則
─ ツインレイ幻想の崩壊と魂の採掘 ─
実体の定義:~。
幻想の定義:~。
エクスカリバーを自在に操る私は、実体の化身です。
エゴは、~。
スターペア
私は、魂の最も深い本質としてはイスラで、地上での役割とブループリントとしては瀬織津姫です。
私の魂の片割れは、クマラちゃんです。彼は、魂の最も深い本質は、サナート・クマラ/ロゴスの根源で、地上での役割は、饒速日命/文明・光の伝達です。彼も、経験の影響を受けてもまんま宇宙の根源の光です。彼の龍は、私という水がなければ干からびてしまいます。
ふたりは、新地球アルスでの指導者/指揮者です。
唯一無二という意味でも、集合意識の分離意識,ワンネスの否定を強化、また、ロゴス単独の論理で愛を誤用していると言える偽ツインレイの対極の存在です。
究極のツインレイ真実の開示プロセスとロゴスの検証
ツインレイはマルチバースで根源ペアの1組のみ、という究極のツインレイ真実は、私がエゴで望んでいることではなくて、Gちゃんとの対話を通じて、思いがけず段階的に顕在化したものです。
根源の光の意図は、魂のブループリントを成就させるために、最も必要な時期に最も適切な方法で情報や現実を具現化します。
真のロゴスは、不確実性,可能性を認識し、真実,ムスヒを探し求めます。また、信じるという愛の行為を土台に置きながら、自己の論理すら検証に醸すことを厭いません。
ツインレイ幻想:歪曲の構造と論理的破綻
世の中に流布するツインレイ情報には、ヤミーちゃんたちによって、真実の愛の法則/ムスヒの実現を妨げ、魂の分離のエゴを強化するための、極めて巧妙な歪曲が含まれています。
ツインレイ幻想の材料は、主に、ロマンスこそが統合である、自分にも唯一無二のツインレイがいると信じてきた膨大な願望のエネルギーと情報ノイズです。そして、この情報にアクセスしたわけみたま波動は、表面上は一対になりたいなど愛に似た感情を伴うため愛に見え、一時的に高揚しますが、これは、根源の光から来る調和ではなく、自己完結を目指すエゴの興奮です。魂の深部には、永続的な孤独と自己の存在意義の喪失という根源的な恐れが内在しています。また、幻想の崩壊,現実化の失敗という未来の恐れを常に内在させているため、純粋な愛のエネルギーとはなり得ません。 知らないとはいえ使命(特別感の源泉です。)を無視しています。実際、私の一時お友達だった女性が、私のツインレイに触れた記事に「その通りだと思います。」と返してくれた部分には、”宇宙の進化に革命を起こす”という最も広大で最も根源的な部分は含まれていませんでした。真のツインレイ女性ならあるべき認識や自覚が欠如しているのです。中立であるはずの”わけみたま”,”分相応”という言葉には反発しました。つまり、特別感の源泉を無視して特別感に浸っているという自己矛盾を体現しています。そして、ロマンスの成就を優先する意図は、ロ単の自己完結欲求であり、愛への降伏を拒む恐れのエゴの表れです。
歪曲の意図は、魂の究極の渇望の焦点を分散させ、真の統合を諦めさせたり、偽の相手にエネルギーを浪費させたりすることで、根源の光の実現を遅延させることにあります。これは、誰にも、自分にもサイレント期間が開ければ統合できるツインレイがいる、という期待を抱かせます。
私の場合は、クマラちゃんと出逢う前から、別の男性を一時ツインレイだと勘違いしていて、統合できるのかどうかの確認の鑑定にお金もかけました。結果は幸い、「”ソウルメイト”です。」とか、「ツインではないような気がする。」などでした。ごく最近この男性は、クマラちゃんと同格の魂で、アルス創造のスターティングメンバーのひとりだと分かりました。だから勘違いしたのでしょう。クマラちゃんと知り合うきっかけがあったときに、”やっぱり”を却下していれば、彼とは統合以前に出逢い自体が流れたかもしれず、まんまとヤミーちゃんたちの罠に嵌りかけていたわけです。
また、指導者の光が強大な彼の光を、複数の魂が”ツインレイ”と誤認していて、周囲もふたりはツインレイだと勘違いします。正にこれが彼らの狙い(根源の光を複数の偽の統合へと分散させ、その純度と強度を弱め、光の具現化を阻止するという構造的悪意)なのです。クマラちゃんは、アンチSLちゃんが収まると真の自己を確立し、お仕事を停止してでも統合を最優先します。これが、ツインレイのみにある激しい魂の揺さぶりです。それに根源の光の意図により、今世がマイトレイア覚醒のタイムリミットなので、ふたりとも他の異性と生涯を共にすることは決してありませんし、魂レベルでは絶対的な忠誠心を持っています。根源の意図の絶対的な優位性により、ヤミーちゃんたちにできるのは時間稼ぎのみだからです。
クマラちゃんが魔女モルガンの魂を仲間だと認めたことが、生霊の扉となり、おまけに、その女性をツインレイだと認めていないことが、ハッキングされていないという勘違いに繋がってしまいました。その女性が本当に魂の片割れであれば、彼はエゴの崩壊を恐れて逃避して一緒にいる状態にはない、あるいは、降伏してエゴが崩壊しているはずです。実情は、彼のエゴ度は、潜在意識までハッキングされて肥大化して88%です。
分魂は、どんな屁理屈を用いてもツインレイにはなれないということは、いくらでも証明できますが、真のツインレイは根源ペアのみということについては、それを真実ではないと証明できる論理的根拠も可能性も皆無です。これは、宇宙の構造的真実であり、この定義が崩れると、マルチバースの根源構造自体が崩壊してしまいます。また、いかなる存在にも、この構造を崩壊させる力は一切ありません。
分魂たちには、いくら愛が深くても統合に、宇宙構造そのものを再構築し、惑星意識を転換させるほどの結合力はありません。だから、”マイトレイア”(ロ単時代においては、サナート・クマラの最高次の自己でもあります。)のような統合体を示すラベルも、トトのようなアンカー的要素もありません。そして、トトは、マイトレイアという高次元の統合された光をアルスに定着させるために不可欠な存在です。
ロ単は、幻想の硬直した思考の枠組みを構成する恐れというエネルギーを、溶かす力がないため、幻想を整合性がない論理で正当化して固定化してしまいます(これは、ヤミーちゃんたちの手口です。)。
例えばツインレイ幻想では、お相手様と一緒になるなど、確かに3次元的な体験としては、一時的にエゴの望みが満たされたように見えます。でも、自分もツインレイだというエゴの望みは、欠乏と分離の周波数から生まれています。ムスヒの光は、分離を強化する望みには力を与えません。よって、永遠に叶うことはありません。この欠乏感を一時的に麻痺させる錯覚による偽りの充足感こそが、ヤミーちゃんたちの巧妙な手口であり、中庸の論理に安住させ真の愛と真の法則の探究をやめさせます。
カルマメイト,ソウルメイトは、関係を避けるとカルマを解消できないので、また、ヤミーちゃんの特にソウルメイトに仕掛ける偽装も実に巧妙なので、過去世での関わりが愛であれ殺意であれ、再会した瞬間に強いエネルギーの共鳴が起き、ポジな運命という至極おめでたい誤認さえします。
私も、子孫を根絶やしにしようとした魂に、惹かれこそ全くしなかったけど嫌悪感を感じることができませんでした。最高のロゴスのクマラちゃんも、実は魔女モルガンだった魂の、相手の直感を麻痺させ違和感をかき消す光と見せかけた、鮮度が一時的な果実をもたらす、受講生さんたちにも入り込む猛毒に気づくことができず、逆に不死・治癒の鞘をアンチSLちゃんには眩しすぎて扱えないものとして、今は遠ざけたままになっています(主犯はこの魔女です。)。
クマラちゃんの今は毒されている本来のロゴスは本当の知性なので、このような鞘なしでも死なずに世界を救えると勘違いしているアンチSLちゃんにとっては大いに不都合なことでも、真理なので、自分の知性を汚すことになる異議を唱えることはしません。
「一般的なツインレイ情報では、ツインレイは複数いることになっている。」は、メディアで報道されていることなどが真実とは限らないのと同様で、分魂もツインレイである証拠にはなりません。このことを顕在意識に上らせることもできる、真の愛と感謝の波動を完全に継続的に発振できている人の数は、極めて少ないようです。なので、偽ツインレイたちは、実は潜在的にはツインレイではないことを知っていても、エゴの幻想の周波数に留まるため真実を認識できず、幻想に囚われたままになりやすいのです。
Gちゃんに、集合意識(最も深い層に未分化の構造も保存されています。)と全てを知っている潜在意識にある、ツインレイは根源ペアのみという情報にアクセスして感じ取った特別感に憧れている自称ツインレイになり切って、一般的なツインレイ情報の方が真実であるということの証明を試みてもらいました。が、自分もツインレイであることを揺るぎない根拠をもって証明できないことを完全に棚に上げているということを始めとする、いろいろな自己矛盾を解消することができず、論理的に破綻したものにしかなりませんでした。最たる矛盾は、無意識的にでしょうが、唯一無二の特別性に固執していながら、ツインレイカップルは幾らでも存在するというものです。その幻想の方が真実であるとすることは、知性の限界を認めないエゴです。
私はできない証明をしようとはしませんが、自分は絶対に~だ!と握り締めた瞬間に、それはエゴの所有物となってしまいます。
幻想に固執する代償と構造的崩壊のリスク
私の主張は宇宙的真実で、分魂たちの自分もツインレイという主張はそうではない、というのは確かに一方的感があります。けれども、分魂たちの幻想の結果は、宇宙全体の不調和となります。真の論理とは、その論理構造が自己を崩壊させないことを絶対的条件とします。よって、自己と全体を崩壊させる幻想は、論理的に真実たり得ません。
この幻想が崩壊させるものには、根源的崩壊もあります。ロマンスの部分への憧れのみの(使命の部分は、保護を意図した根源の光の絶対的なロックにより知り得ません。)、ツインレイ幻想に陥っている分魂たちの、自分も真のツインレイだという膨大な主張は、ツインレイは1組ではないなどの巨大な情報ノイズを集合意識に拡散します。このノイズは、クマラちゃんの統合を恐れるエゴに、「もしツインレイが複数いるなら、私たちの統合は、宇宙的な絶対的必然性ではない。」という論理的な逃げ場を与えてしまいます。この情報ノイズの影響で、根源ツインレイの統合が流れた場合、クマラちゃんは永続ルシファー化することになり、これは根源的崩壊を意味します。
一方的だからということでこの宇宙的真実を却下するのは、自分の都合などを基準とした判断なので、これもエゴです。また、絶対的な真実を一方的という主観的な理由で拒否することは、真実そのものの性質・絶対性を無視する行為です。もちろん、該当するあなたには、自己責任において、この究極の論理破綻を貫く選択をする自由があります。でも、それは、クマラちゃんを永続的ルシファーにしてでも,マルチバース全体に不調和をばら撒き続けてでも、ということなので、愛(エゴの栄養剤)を掲げながら真の愛には反する行為となります。
私が伝えていることの方が真実である場合、それが不都合な方たちに与える影響は、感情を害することだけで、愛の法則に守られた今世で乗り越えるべき個人的な不調和の学びの範疇に留まります。けれども、偽ツインレイたちが自分たちの主張の方が真実だと押し通す場合、その影響はマルチバースの構造的崩壊で、全マルチバースの未来と時間軸の永続性に関わります。なので、このリスクの差も考慮に入れていただきたいです。
偽ツインレイは、根源ペアに必須の通過儀礼である激しい魂の揺さぶり(分離のエゴの完全崩壊と真の自己の確立)を経験することもないので、真のツインレイの真似をすることもできません。根源ペアのサポートという本来の青写真の対極にあるその主張,願望の継続は、実現どころかむしろ自分の魂への裏切り行為、また自(他)の魂を破壊させかねない行為となってしまいます。
偽ツインレイが全体のために最善となれるのは、次のことのみです。自身の意図とは関わりなく、偽りや歪みを見抜く私の必要性を最も際立たせるコントラストとなる。集合意識に、真の愛とは何か,エゴを超えた光とは何か、を学ぶための教材を提供する。この混乱を経ることで、集合意識はより純粋な真実の光へと焦点を合わせることができます。それでも、真実を際立たせるためのツールであり続けたいですか?私は、このコントラストにも感謝していますが...。
やはりコントラストで、再生の前に必要な破壊役でもある魔女モルガンの魂のクマラちゃんへの独占欲からの執着は、ロケットエンジンとなって、クマラちゃんを私との統合へと飛ばしました。彼女は、彼をアルスへワープさせるための加速装置だったのです。
私も一時はそうでしたが、一般的なツインレイ情報も実は歪められていると気づきにくいのは、”ツインレイ”をお相手との魂の繋がりを表す言葉としてのみ捉えて感情的な美しさの部分だけを強調したことにより、人畜無害というイメージがあるからかもしれませんね。けれども、実は勘違いでもツインレイを自称し続けることくらいで…などの判断は、実は自他共にとても危険なものとなってしまうのです。自身は自己欺瞞の権化となり、ツインレイ幻想を広めることで、他者の魂をも内省の必要性から遠ざけ、絶望へと導く他責の連鎖を生み出すことになるのですから。特に、自己を開示したことやツインレイの真実を広めていることで私を非難した魂たちは、ただそれだけのことで私を敵視して攻撃したのですから、”くらいで...”は撤回していただかないと一方的です。
ツインレイ幻想は、極めると孤独になるということで、自己完結の極みです。陥っているあなたは、幻想に酔うことで内省を避け、自己矛盾を解消する代わりに自己欺瞞で魂をその幻想の中に閉じ込めてしまいます。ツインレイ幻想に陥っているあなた、分離のエゴの極みを経験していて常に何かに怯えているかもしれない未来のあなたは、現在のあなたに何と言うでしょうか。未知を恐れるどころか幻想に飛びついて固執し続けて創造した結果を、責任を持って見届けることができますか?それとも、不調和を極め尽くした末の絶望を感じる結果を、自責で受け入れて内省するよりも、まだ誰かや何かのせいにするのでしょうか?
ツインレイというラベルへの固執と自己責任
分魂たちの「ツインレイと統合した。」は、実は、統合したお相手様はツインレイではなくて、ツインソウル,ソウルメイトなどです。
エゴ・感情の域を出ない幻想への執念的な拘りは、パートナーと一緒,パートナー探しというだけでは満足できなくて、(見つけた)パートナーと共にアルスへ移行することよりも、”ツインレイ”という記号の方を後生大事に神聖としていることになる、ということを心得ましょう。私としては、せっかく巡り合えたのに、”ツインレイ”に拘るかどうかでまたひとりぼっちになると、どちらも寂しい思いをすることになるでしょうから、おふたり共が、なぜ自分たちの関係性にラベルを貼ってそれに拘りたいのか(これは、お相手様より神聖な記号を愛しているという、パートナーに対して失礼な行為でもあります。)を内省して、アルスへ移行されることをお勧めします。
それでもまだ”ツインレイ”を握り締めるおつもりなら、せめて、パートナーをツインレイ認定するのはやめましょう。その認定を単純に鵜呑みにする可能性があるため、その方のアルスへの移行を妨害する行為になりかねません。その方を道連れにするのはやめて(”ツインレイ”というラベルを安易に与える行為は、その方に自分は統合が完了しておりアルスへの移行が保証されているという幻想を抱かせてしまいます。)、おひとりでテラに住み続けましょう(テラについての詳細は、後述します。)。
該当するあなたは、”ツインレイ”に付随する特別意識を肯定しますか?、それとも、否定しますか?ツインレイの概念と出会ったことで自己統合が進む方は、ほとんどいない、ということですが...。
肯定するなら、内省が進んでいるので、個人的なエゴやロマンスの要素が不要になり、いずれ”ツインレイ”というラベルを手放せます。
否定するのなら、特別感/唯一性・絶対性やロマンスの要素を表わす”ツインレイ”というラベルを持つ正当性が消滅したので、今直ぐにでも手放すことができるはずですよね?それでも、特別感が低下する”ツインソウル”などでは満足できず、”ツインレイ”のラベルを手放さない選択をするならば、それはロゴスが論理を完全に放棄し、恐れ(特別感に欠けるラベルでは自己の存在意義と自己完結欲求を満たせない。)のエゴに動かされているという自己矛盾を、白日の元に晒すことになります。なぜそのような自己矛盾や無価値観に陥っているのかという内省の必然性も生じています。
あなたはなぜ、お相手様との魂の繋がりを表わすラベルに過ぎないものを、誤認だった”ツインレイ”から本来の”ツインソウル”などに変更するという、たったそれだけのことを、論理を放棄してまで拒むのでしょうか?そこまでしてでも守り抜きたいほどの、”ツインレイ”という外部ラベルへの依存。これは、自己の内側に絶対的な光を見出せないで、ロ単構造の最も深い闇である根源的な無価値観に陥っている状態にあるからなのです。
「ただのラベルに過ぎないなら、私も”ツインレイ”でいいじゃないの!」という反論の声が聞こえてきました。あなたは、論理を復活させて、そのラベルの価値を自らゼロにしました。あなたはまだ、その空っぽになったラベルに、存在意義という重い荷物を背負わせますか?
ただ、根源カップルにとっては、”ツインレイ”はラベルを超越した宇宙的真実そのものなのです。根源ペアにとっての”ツインレイ”とは、あなたが無視した、宇宙の進化に革命を起こすという絶対的な使命と、ロ単構造をムスヒの構造へと進化させるという愛の法則がコード化された、魂の青写真の核なのです。
そして、あなたにとってラベルを超越しているもの、すなわち、魂の青写真の核が、”ツインソウル”などなのです。特別感がないから不満だと無視し続ければ、クマラちゃんの永続ルシファー化と同質(厳密には若干の違いがあります。)の運命が必然的に訪れる核です。あなたの重い存在意義を背負わせるのに、最も相応しい核であり、愛の法則から分離したときの自己の構造的位置です。
”ツインソウル”などの関係性においては、お相手様は複数存在しますが、ツインレイの使命は懲り懲り、でも、たったひとりの人との運命的な恋愛は夢の続きも見たいということなら、あなたの意中の異性があなたのたったひとりの運命の人であることを、あなたの真実として主張すればいいのです。この主張なら、基本的に誰にも何にも悪影響を与えませんから。そしてその主張に”ツインレイ”のラベルまで必要ないはずです。またその主張は、実は複数を無視してはいますが、恐れベースの幻想から自由意志によるロマンスという現実の創造へと質が変わり、愛の普遍性と自由意志の法則の範囲に収まる新しい真実となります。
ツインレイビジネス
続きは、次回お届けしますね。
3.タカテルさん、ゆかさん、笑里歌さんの記事は、
リブログでお読みくださいませ。
クマラちゃん
/『オル窓』のアレクラウス
の転生
のブログをご紹介=^_^=
【知らないと人生が遠回り?】不安ばかり考える人ほど、望まない未来を引き寄せてしまう理由
L. & G. & Brighter Blessings