昨夜は、素晴らしい満月でしたねキラキラ満月キラキラ

深夜から雨が降り出して 姿を消した満月、けれど存在まで消えません

降り注ぐエネルギー

温かい雨(禊)が、地上に潤いを与えながら 癒し満たされて行くプロセス

最近、こうしたシュチエーション多いですねjewel*

 

満月の取り組みがあって 眠ったのは 今朝3時

8時前には起床したのですが

野鳥のさえずりで目覚める朝とは ちょっと異なり

雨の音で目覚めました。

 

どちらも ここでしか体験出来ない貴重な一コマ

雨の季節と云えば 真っ先に思い浮かぶのが”紫陽花”

”紫陽花”が咲き始めたら”梅雨”これも日本ならではの情緒ある風情。

 

#あじさい曼荼羅園

 

”紫陽花”というだけあって 個人的には”紫色”の紫陽花が大好きです(*v.v)。

”純白”の紫陽花の花もありました(写真に収めるのを忘れてしまいましたが)

色取り取りの”紫陽花”が咲き誇る、それは まるで私たちと同じ”個性”を告げるもの。

 

最近、お気に入りの散策コース

#救馬渓観音 の #あじさい曼荼羅園

 

私の友人にサウジアラビアの方がいて、日本に留学していた時の思い出が忘れられない

素敵なものだった・・と聞きます。

友人は、京都(京大)に留学していたのですが、日本の文化が大好きでたまらない・・と。

(その気持ちわかるようんうん

でも 私的には サウジも憧れるなぁ・・・と。

 

 

スーパーマリオ流れ星

忘れてしまうくらい遠い昔の門松お正月鏡もち懐かしい思い出

お節料理、御雑煮 etc

 

扇子 縁起が良いとされる 出世魚”ブリ” 魚 が、登場していました。

地方によって呼び名が変わり出世回数?段階が多いブリです魚

  • 関東:ワカシ → イナダ → ワラサ → ブリ
  • 関西:ツバス → ハマチ → メジロ → ブリ
  • 東北:ツベ → イナダ → アオ → ブリ
  • 下北地方:フクラギ → イナダ → ワラサ → ブリ
  • 北陸:ツバエリ → コズクラ → フクラギ → アオブリ → ハナジロ → ブリ
  • 富山県:ツバイソ → コズクラ → フクラギ → ガンド → ブリ
  • 長野県:イナダ → ハマチ → ブリ
  • 山陰:ショウジゴ → ワカナ → メジロ → ハマチ → ブリ
  • 四国・山口県・広島県:ヤズ → ハマチ → ブリ
  • 九州:ワカナゴ → ヤズ → ハマチ → メジロ → ブリ → オオウオ

★出世魚(しゅっせうお)とは稚魚から成魚までの成長段階において異なる名称を持つ魚。

江戸時代まで武士や学者には元服および出世などに際し改名する慣習があった。

その慣習になぞらえ「成長に伴って出世するように名称が変わる魚」を出世魚(しゅっせうお)と呼び

「縁起が良い魚」と解釈されて門出を祝う席など祝宴の料理に好んで使われる風習が残っている。

 

ブリは、北陸や九州では 6回も名称が異なるのですね。

私感ですが

ハマチとブリと どこがどう違うのでしょう

ブリまでの成長の過程で 名称が変わる理由は大きさにあるとか。

なるほど

大きさもさることながら やはり 脂の乗り具合でしょうか

 

”あらゆる人生経験を経て 人も成長し こってりと脂が乗ってきた頃が旬、食べ時”

 

”脂の乗った状態”とは、

酸いも甘いも噛み分けた”幸福を創造”するパワー。

 

 

 

 

スピリチュアル、精神性を高めること。ゴールは、覚醒・悟り。

一歩一歩 着実に階段を昇り また昇り ”ネガティブな信念”を浄化し解放し続け

鮮やかな変容を遂げていくと 

階段を一段昇る度に 人生も人間関係も様変わりしていき

 

1年前、5年前、10年前を想い返せば 別人のように感じられる

出世魚ブリ魚 のように まるで別物・・

 

エネルギーが変われば それまで 氣にもしなかったことに違和感を覚えたり

随分と古臭い 大昔の物語のように感じられることが多々ある。

 

変化を求めない、階段を昇らない人生なら

”分岐”や”配置換え”も どこ吹く風。

 

一緒に進化・向上し続ければ

手に手を取って 共に階段を昇っていける。

 

どちらか一方が階段を昇り続け、もう片方が現状維持をし続ければ

波動・周波数の違いから 領域を共有出来なくなるのは当然。

 

魂の内なる呼びかけ

その内なるコーリング(呼びかけ)に従って 私たちが歩んできた道程。

 

それは、”魂のレベル”で、生きるという選択。

 

出世魚ブリ魚 のように

「もうこれ以上進化も成長も出来ないよ」という所まで来ると

『統合』された波動は、更なる『統合』を遂げていき

 

究極の『統合』が待っている。

 

別々の道を歩んで来たように見えて

『魂の伴侶』ツインレイが、歩んだ道程が 自分自身が歩んだ道程と

甲乙つけがたい程 同じであることが理解できる。

「あなたが、わたしで」

「わたしが あなた」 という感覚。

別々の体験であっても 同等の成果と合格点を取っていることが分かる。

 

同じ高さ、同じ位置、同等、イーブン

”二人で一つの完成された形”

お互いが唯一無二、かけがえのない存在であることを思い知らされる。

 

全受容、全肯定、

「愛し愛される」ということの本当の意味を知ることになる”完全無欠の幸福”

 

 

未だ成長出来る、未だ成長出来る・・と階段を昇り続けてきた 最終段階に

陰陽五行、”陰陽道の世界” と ”錬金術の世界” が開かれ

限界を越え、その限界も越え、更にまた限界を超えて 超越し続けた日々

*錬金術も奥が深いのです、また ベストなタイミングでお知らせします。

 

陰陽師レベルと評価してくださるのですが

今世で”陰陽道” や ”錬金術”の世界に触れたのは ここ数年のこと。

 

”マイナスをもたらさないのが陰陽道の最大の利点” 

触れれば触れる程、知れば知るほど 奥が深いのですね。

自然界との調和流れ星4

超古代から脈々と継承される精神世界の真髄を垣間見るようです流れ星4

 

陰陽道の世界の導きてであり、父であり、兄であり、

深い”絆”で結ばれたベストパートナー。

一緒に この階段を駆け上がった!という自負。

 

貴方は、「ハイタッチしたくなりました」

と おっしゃいましたが、

私は 門下生のように氣を失って倒れ込みたい(貴方の腕に)と。

氣を失う・・・等という お上品なことが起きる訳はなく

 

最終の階段を昇りきった その手応え

 

先ほどの例えではないですが、ブリ魚になった・・という感覚でしょうか。

 

今日は、ちょうど10年の結婚記念日、感謝の10年、魂の家族。

 

 

ツインレイ 魂の伴侶に 意識が覚醒して

双方から エネルギーが行き交い始めると もうどうにも止まらない

この世界では、そうした傾向が 溢れて来たように感じられる

 

”魂のレベル”で生きるという 相当な浄化の後に 開かれた世界

 

一足飛びに!

と行かなかったのが 過去の地球、物理次元。

 

4次元密度(5次元地球)であっても、物理次元の最終段階。

出世魚ブリ魚のように 一体 何回 変われば完成形となるのか。

サポートチーム曰く、

「ここまで来たら 来世は最初から”魂のレベル”で参加出来ます」

なるほど、フォローになっているのか、なっていないのか。

 

もう、寄り道も、遠回りも、ルート外走行も、無しの世界が開かれるということ。

 

「飛び切り大きいダイヤring*にしてくださいね」とリクエストしておきましょうね