私の処方せんを受付した薬剤師さんが

お渡しの時には別の人になっていたので

ビックリした話です!

そんなのはじめてのことだったので。

薬剤師さんて受付した人が最後まで受け持つのが普通ではないのですか?

保谷駅のアビ◯◯薬局に処方せんを持っていった時のことです。1度は私の処方せんを受け取ったベテランぽい薬剤師さんは、処方せんの内容が解熱剤だと確認すると、すぐ私のところに戻ってきて、「こちらでお待ちください」と離れた席に案内されました、
まあ、それは安全のため仕方ないと思ってました。

しばらくして、名前を呼ばれて薬を渡してくれたのは、受付したそのベテランさんではなく、新人さんぽい若い人でした。
え?と思って周りをみたら、受付したその人はちゃんと奥にいました!なぜだ?
薬局内には私一人です。
あ、あのベテランさんは私の処方せんが解熱剤だったから逃げたのか...と考えずにはいられなかったのです。

この時期、熱がある人には近づきたくなかったのでしょうか。新人さんぽい若い人に「これお願いね」とか押しつけたのかと想像してしまいました!
個人的見解ですが、気分悪かったです。
そんなに嫌ならやめればよいのに、と思いながら
悲しかったですね。

あの薬剤師の人は解熱剤じゃなかったら、最後の会計まで対応してくれたのでしょうか。
なんせ薬剤師さんが途中で代わったのははじめてだったから何だかモヤモヤがとまりませんでした。
まあ、薬剤師さんも人間ですから。

後に検査で、私の発熱の原因は肺にバイ菌が入ったために肺炎になっていたのでした。ウィルスではなく、コロナでもインフルでもありませんでした。