アンケートの次はドキドキ


美肌の条件などを伺いに、皮膚科の先生にお話をうかがってきました♪

どの先生にうかがったかは・・・・またママポンで紹介させてくださいね!



うかがった結果はというと・・・



美肌の条件ラブラブ

1、肌にシミや色むらがなくきめ細やか

2、肌の新陳代謝がしっかり行われている

3、適度な水分・油分が保たれている

ということでした。


これら条件を満たすためにはやはり「ビタミンC」がよく効くということでした。

ただ、ビタミンCはそのままでは肌に浸透しないので、ビタミンC誘導体を使って肌の深部へ誘導するのです(‐^▽^‐)


やはりビタミン系は必須ですよね。新商品にも必ず入れたいです。



さてさて、委員会が発足したのはいいのですが・・・・ヽ(゚◇゚ )ノ

実はこの委員会いまから2年前に発足、地道に活動を続けていたのです・・・

その軌跡をご紹介しますね!ハイビ




まず最初に話題になったのが、悩みを把握すること。

ママのきれいを保つために、まずは悩みを把握しなくてはいけません。アンケートを実施した結果、肌の悩みが一番多いということが判明。たしかに、肌の老化は20代からはじまっているといいますが、目に見えて違いがわかるようになってくるのって、30代ですね!

わたしは個人的にはおでこのしわが気になります。30代になって乾燥のせいかおでこのちりめん皺がきえないように・・・。悲しすぎます。汗

データー1

30代のママに聞きます「20代のころより気になるのはどこ?」

1位 肌の悩み(眼の下のくま、ほうれい線など)

2位 髪の質感

3位 手のシミ

ママだからってきれいをあきらめたくない!

ママポンスタッフの間でいつも話題になる言葉。

ママになったからって急に女じゃなくなくわけじゃなし。キレイをあきらめるなんて絶対いや!ですよね。その思いをもとに、「美ママ推進委員会」を発足します。

ママ会員、いつでも募集してますのでぜひみんなで一緒にママのキレイを増やしましょう!


会員ナンバー1番のママポン発行人、山本みどりがレポートします。


自己紹介、ちょっとしますね♪


これまでうん百種類以上の化粧品を自ら試したコスメ大好きママです。1本3万円以上のドゥラメールのシリーズから、ドラッグストアで人気の水の天使、極潤シリーズまで食わず嫌いなしでがんばってます。


ちょっと写真もご紹介♪



mamaponのブログ



昨年1年で買った化粧品のかずかず。こういった段ボールがあと3つあります・・・・。






でも、化粧品って値段じゃないですよね。

中身にこだわってみると、中身の値段それほどじゃないのにすごい価格つけてる化粧品もたくさんあるある・・・・。



ユニクロさんじゅないですが、いい中身で適正価格ってのがベストですね♪



みどり