うちの猫。

猫、飼ってます。(以下、ヤヤ長文スミマセン。)
名前はチコ、あるいはピーコ。
14年前、
最初は、生まれてすぐの ノラ で
前に飼っていたウチの猫に
すがりついてきて
我が家にたどり着きました。
(らしい。)
今にも死にそうに小さくて
栄養状態悪かったみたいです
だから、最初の名前がチコ。
時系列で言うと、
実家に帰って来てみると、
ウチの中と外に、それぞれ、
猫がいます、な カンジでした
前の猫が生きているうちは
しかたなく、外飼いだったんです。
それでも、ジーさんが庭で
ゴルフのネット打ちしてると
うれしそうにハシャイでいて、
その時だけは、中の猫より
カワイく見えたもんです
自分が、諸々の事情で、
たまプラーザのマンション引き払って
コッチに帰ってきてみたら、
前の猫は すでにご臨終、
チコさんは
晴れて 正式なウチの飼い猫 に出世してまして
そのせいか?
帰省で帰って来ていた時より、
さらにジーさんにペタペタ甘えてます。
声がだんだん高くなるとゆーか、
人間に甘えるのが上手になってきたらしく
ソプラノでハスキーな鳴き方のスキルが
上達してきている模様。。。
なので、セカンドネームが
ピーコ。

ええ。
うちのジーさん(父親)のコト が
ダイスキです
ワタシの事は、どっちかっていうと
キライみたいっす
なので、ウチでは
ジーさんの事を
ダーリン(ピーコちゃん目線)
と呼んでいます。
今朝、ワタシとダーリンで(オマケでハハオヤ同席)
ちょっと、込み入った話をしました
結果は、客観的にはイマイチだったのですが
以外に ダーリンが、それなりの理解を示してくれたので、
ワタシ的には、マーマー、でした。
そう、思わないとね。
そうしたら、
ピーコちゃん の
ワタシを見る目つきが
上の写真よりは、大分、
ヤサシゲなカンジに変わってきたようです
そんな、スルドいというか、
カワイくないけど、
まーまー、かわいい、
ウチのピーコ。
そんな、インナミ家の日常ネタをお送りしてみました。