Everyone Falls In Love (Sometimes)... | The Great Escape

The Great Escape

人生最後のアメリカ生活の日々!

Charlieの歌ってるバージョンが一番いいよね。


で、金曜の夜、日本人の男の子とご飯を食べにボストンの街を歩き回りました!!!

すっごく楽しかったです(笑)リアルに楽しかった(笑)



彼の授業が終わるのが2時半頃だったので、それころに電話しなきゃいけなかったんだけど、結局パークストリートステーションまで公衆電話がなかったので、電話するのが遅くなりましたが、全く怒っている様子もなく、本当に申し訳なかったです。

で、パークストリートの駅の中で落ち合って、そのまま駅を出て、街を歩きながらいろいろな話を教えてくれました。

Facebookに載ってるボストンカフェに入って、話をしました。

実はこれが日本から出て来てからの最初の日本語での会話。
結構日本語すらすら出てくるとは思ってたけど、案外単語が英語になったり、ジェスチャーが多かったり、しゃべってる感覚は互いに英語に近いのかもと思いました。


で、語学学校、やっぱり語学学校にいると英語下手になりそうって一言目に出て来たので、私も語学学校に対する観点は間違ってないんだなと思いました。

「真冬にデニムのショートパンツと黒のストッキング」


これだけは本当に日本人として恥ずかしいのでやめましょう(笑)


なんか、ボストンの日本人情報とか、学校に行ったらこうしたらいいよとか、すごくたくさんアドバイスをもらいました。
楽しかったー。



で、タイトルなんだけど、(笑)



あぁ、海外で日本人同士でつきあっちゃうのって、こういうことからはじまるのかーって思った(笑)


あたしはそういうの全くないけど、1人知らない国に来て、同じ日本語をしゃべると親近感がわいて来て、何となく好きになってつきあう。そういうのが語学学校にかぎらずいろんなところにあるじゃん、彼はそういうのもどうかと思うって言ってたし、

感覚的にはこういうことかとわかった(笑)

あと、どうして私に声をかけたのかって聞いたら、ほかの日本人の子と絶対違うから(笑)って言われた(笑)

そうです、海外に遊びにくるのは旅行だけでいいじゃんね、留学はお勉強ですから。

短いボストン生活だったけど、日本に帰ったときにまた彼と遊べたらと思っています。




さて、今日がボストン最後の夜です。

特に何をするっていうのはなさそうなんだけど、明日の昼頃の便でニューヨーク州バッファローにとんで、学校の人が空港に迎えに来てくれます。


空港についたらこうしてください、あぁしてくださいってなんかあったっけ?(笑)

早めに見つけないと(苦笑)


今は午後です。
多分2時くらいじゃないかな?

こっちにきてから携帯がないからちょっと不便で、時間もわからないことが多いけど、lost track of timeっていうのはまだないので、気をつけます。


何から始めようかなー。日本と違ってゆっくり時間がすぎてくから、それにつられて脳みその回転がまだまだ遅いです・・・(苦笑)