なのでさっそく寝ます。。。
寝る前にブログネタw
(ちょっと暗いかも?)
ブログネタ:金縛り、あったことある?
参加中
本文はここから
あるよ♪
…って別に普通は嬉しくはないけどね(・・;)
中学の時に一度だけね。
ただ、それが多分亡くなったばあちゃんだって事は間違いないと核心している。
怖かった、怖かったけど、それはとても優しい感じ。
その日の晩は、夏ということで、酷く寝苦しい夜だったんだ、
寝返りをうつさいに、足も思いっきり布団からだした瞬間、
耳の奥で、ピーーーーーーーーーっ!!!という、
テレビをつけた瞬間の音みたいなのが聞こえ、体が動かなくなった、
しかし、目だけが動いたので、俺は目を瞑って寝てるふりをしてみたw
熊じゃないのに、死んだふりみたいな?wwww
そうすると、布団の上を誰かが歩いてきた、
その瞬間、片腕だけ軽く持ち上げられ、そっとおろされた、
そのあとスゥ~っと、何かの力が抜けた感じになった。
おかげで、一気に涼しくなって寝られたw
けど、ばあちゃん子な自分にはとても優しい感じがしたんだ。
会いに来てくれたのは、多分亡くなる間際の約束を守れなったからかもしれない。
最後に入院したさい、そばにいてほしい、大丈夫だから退院させてと伝えてほしいなど
いろいろ頼まれた。
当然、小学生な自分にそんなこと言われてもと、
あの時は、すぐに退院できるから頑張れといってあげた、
入院してから、俺がようやく二度目、病院に会いにいけると思ったその日、
ばあちゃんが旅立ってしまった。
多分、その思い残しからか、会いに来てくれたんだ、そう思ってる。
ガキの頃の自分は本当にヤンチャで、数々の暴言をはいてしまった、
しかし、それでもばあちゃんはいつも優しく自分を見てくれた、
不思議と、親よりも信頼していた気がする。
ばあちゃんいなくなってからというもの、
学校から帰ってくると、家の中は、一段ととても暗かった。
明かりの無い家って本当に子供心にもきたね。(両親は共働きなので)
あ~、お墓参りにここ数年いけてない、
けど、俺の心の中にはこれからもずっとばあちゃんとの思い出は消えません。
安心しててね。
いずれ地元にちゃんと帰るから待っててね(^-^)/
そうそう、高校の時に一度だけ車にひかれたことがあった、
しかし、それも不思議と無傷にすんだ。
ばあちゃんが助けてくれたのかな?
今さらだけど、感謝しても、感謝するだけしかできないって辛いですね、、、、。
後悔って本当に辛い、、、、。
…っと、お酒のせいか凄いしんみりブログになってしまった(><;)
寝ます!
さぁ、今宵も仕事頑張るぞ~!w
ばいばい('-^*)/