昼間に難波で時間があったので、cafe andnandに行ってきました。
私が選んだのは、"黒豆黒糖きなこ"と"アップルシナモンロール"。
どっちも、生地がパンに近いしっかりした感じで美味しかった!![]()
私は、よくあるシナモンロールの生クリームが乗ってるのが
苦手なのですが、こちらは粉砂糖がかかっているだけの
シンプルなやつだったので良かった…。 ![]()
自分の年収を調べる必要があり、年金定期便の年収を見てみた。
ざっくり見て、収入の半額が源泉徴収で引かれてる・・・。
で、思いだしたのが、タイトルの、ゆずの「一っ端」という歌の一節。
♪はたから見ればそれなりに「一っ端」を気取ってる
♪でも一っ端つうのは一体どっからどこを言うんだろう?
♪まぁいい 今はビールでも飲んでりゃそれで幸せだ
うーん・・・、私もそれなりには見えていたのか・・・?
一年ほど前のことだけれど、本当に「何がどうなってここに居るのか?」と思わず感じてしまったことがある。
出張先で仕事の合間に、高いビルの窓から、黄砂でけぶっている都会の街を見降ろして、「なんで私ここに来たんだっけ?これが私のやりたかったことなのか?」と。
それなりの達成感はあったけれど、それ以上にプレッシャーと、先の見えない不安とでどうにもならなかった・・・。
今は事情あって、そこからは免れているけれど、あれに勝つのが「一っ端」っていうのなら・・・、そんなものいらないと思う。
♪みっともないが こうして立ち止まってるのは
♪僕が僕なりに歩きだす前触れなのだから
この曲で一番好きなのが「くだらない閃きをいつまでも大事にしていきたいもんだ」という節。
くだらなさってバカにはできないと思う。
時にはそれが原動力になってるようなこともあるのだから。
いつも食事会をしている友人二人と、土、日に
静岡~伊豆へ旅行に行ってました。
写真は伊豆の修善寺。
到着したとき、静岡市は晴れていたのですが、
伊豆の方は曇り。![]()
富士山も雲がかぶっており、上の方は見えま
せんでした。![]()
ナビのとおりに行くと、芦ノ湖スカイライン、伊豆
スカイラインに入り、高度が高くなる程霧に囲まれ、
一寸先は霧の状態に・・・。( ̄□ ̄;)
「このナビ絶対勧める道がおかしい!」
「早く下界に降ろしてくれ!」とぶうぶう文句を垂れ
ながら、なんとかホテルに到着しました。
二日目はスカイラインは避け、天気もまずまずの
中をドライブできました。![]()
”スカイライン”という名前とは言え、まさかあんな
天上の道のようなものだとは思いもしなかった…。![]()
帰ってから聞いてみると、富士山は真夏か真冬で
ないとなかなか見れないとか。
あと、観光シーズンになると道路は混むので、
清水~土肥のフェリーがお勧めだとか。
一泊二日ではゆっくり見れなかったとこもあるので、
いつかまた行くことになるかなあ・・・。( ̄▽ ̄;)