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書評ブログ 大尉の娘クリティーク

書評、不動産投資、低位株、西洋古典、音楽、ギリシア悲劇、
節奏のない、ユル~いブログです~(^^;

ポリカーボネートは本来、内窓用です!ガラスの取扱いが面倒だからと、それを外窓用に使ってみた!ツッコミご指導よろしくお願いします!m(_ _)m

 

ヒサシが元々短いので、豪雨で雨水浸入は時間の問題か!兎に角、やってみる!Pink floydのベスト盤echoesのような写真になる!

 

作業BGMは、「恋のビーチドライバー」須藤薫さん。御冥福を祈るばかりです。亡くなられていたとは!

 

 

網戸も固定を前提として、窓の外に何とか設置。窓にとってつけたような、取っ手も付ける。

インパクトドライバーって、出来ない事を可能にするんやね!早速、作曲や!「恋のインパクトドライバー」

 

<私的ポイント>

・ポリカーボネートは3mmの紫外線対策両面を選んだ

・白ペンキ塗り済み、溝彫り済みの、フレーム枠を使った

・窓枠上部は、L字1cmx1cmのアルミレールを窓枠の方につけた。ドリルで穴を空け、その後にインパクトドライバーで留めた。

・ポリカーボネートは指示通り、上下の端を、アルミテープで留めた。

・ガタつき防止、虫防止のスポンジ帯つけた。

・コストは後で記載します<br/>・大した作業でもないのに、汗びっしょり

・インパクトドライバーは18Vで、ライト付きのものを選びました。夜作業でも助かります!メチャ便利です!ハードオフでも、そんなに、中古が安いわけではなかったので、ホームセンターでマキタさんの新品を買いました!

 

 

 

 

色々あって、大阪と東京のプログレセッションにエントリーしてます。

大阪での参加は2019/05/12でした。

大き目のステージなので、ビクつきました。

ドラム、キーボード、バイオリン、ギターの強者の方々がいて、随分と楽しめました。

Book of Saturday(King Crimson,1972)の曲をやりました。

主宰者さんにリクエストを2月にもらって、即やります!と。

直前になって、大後悔!ベースが難しすぎました。

 

 

 

Book of Saturday(土曜日の本)
セイボウ私訳

 

If I could only deceive you
君を欺くことができたらいいのに
Forgetting the game
このゲームをわすれるために
Every time I try to leave you
君から離れようとする度に
You laugh just the same
同じように貴方は笑ったね

'Cause my wheels never touch the road
僕のクルマは道に走り出さなかったし、
And the jumble of lies we told
互いについた嘘の言葉の積み重ね
Just returns to my back to weigh me down. . .
僕を引きずり落とす事になったっけ

We lay cards upon the table
2人でトランプをテーブルに広げたね
The backs of our hands
手にトランプを持って
And I swear I like your people
貴方の家族が、僕は好きだよ
The boys in the band
バンドの少年たち

Reminiscences gone astray
思春期は過ぎて行く
Coming back to enjoy the fray
あの情熱の悦びを呼び起こす
In a tangle of night and daylight sounds. . .
夜と真昼のキラメキの交錯が・・


All completeness in the morning
朝に悦びが満ちている
Asleep on your side
それは貴方の真横で眠っていたから
I'll be waking up the crewmen
起きて漕ぎ手のクルーになるのさ
Banana-boat ride
バナナボートに乗る

She responds like a limousine
あの女性はリムジンのように反応する
Brought alive on the silent screen
サイレント映画から出て来たように
To the shuddering breath of yesterday. . .
まるで昨日の吐息だ

There's the succor of the needy
貧しい人達に恵みを与える人がいる
Incredible scenes
信じられない光景
I'll believe you in the future
僕は貴方を未来に信じるよ
Your life and death dreams
貴方の生と死と夢と!

As the cavalry of despair
絶望の騎兵隊
Takes a stand in the lady's hair
レディの髪の中で立ち尽くす
For the fervour of making sweet sixteen. . .
甘い16歳の香りに向かって

You make my life and time
貴方は僕の人生と時をつくる
A book of bluesy Saturdays
それはブルージーな土曜日の一冊の本
And I have to choose. . .
僕はそれを選ぶに決まっている・・・

 

 

 


平成30年(2018年)夏に、やっとさ、ボロ戸建を買いました。


その物件に、買い手がつかなかったものですから、私が買った。


なので、それ相応のボロです。






でも、私の観点からは、十分個性的で、魅力的な物件です。


値引き率、77%。


指し値が通った時には、


小躍りするような、ヤバイ~!!という気持ち。スリル高揚感。






しかし、定番の関門が、待ち構えてます。


・トイレが汲み取り式。

(救い:玄関先に汚水升あり)


・キッチンの下水未接続。

(救い:前面道路に上下水管あり)


・風呂、ぶっ壊れ。

(救い:あまりなし。別フロアにつくる)


・そして極め付けは「擁壁上のアリア」な訳です!!(^^







決めてとなったのは、「見てくれ」と「車庫付き」なところでした。





お金を注ぎ込んでも、注ぎ込んでも、という沼物件になるのか。


いやいや、克服・快勝して楽勝物件となりますでしょうよ!!


とはいえ、賃貸に出すよりは、造りこんで、自分のアトリエにしてしまうかも。



資産でなくて負債ですか~!!!(^^




いや、数千万円で売れる創作を生み出すので、大丈夫です!!


金ぴかのゴールデン大化けさせます!!!\(^o^)/