コード譜がネットに転がっていないので、
久方に「脳内耳コピ」してみる~
The song simple chords score I could not find in web,
So I tried to find the chords by listening to the song in my brain.
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毎日新聞のウェブで
ロシア関連のまとめた記事を新聞形式で掲載している
「ロシアNOW」
http://mainichi.jp/sp/roshianow/archivepaper.html
2013/02/14号はトップ記事が
「カラマーゾフの兄弟 人間心理突きつける」だ
http://mainichi.jp/sp/roshianow/pdf/2013_02.pdf
面白かった。
それで考えてみた
我が浅きロシア文学歴(^^;
<読書順>
「罪と罰」ドストエフスキー
「カラマーゾフの兄弟」ドストエフスキー
「地下生活者の手記」ドストエフスキー
「作家の日記」ドストエフスキー
「クロイツェル・ソナタ」トルストイ
「スペードの女王」プーシキン
「オネーギン」プーシキン
当方は、米川正夫先生の訳でないと
受け付けなくなっている。
「カラマーゾフの兄弟」を
「カラキョウ」と呼ばせるまでに
ポピュラー化に貢献した
亀山郁夫氏。
氏の新訳が
カラキョウブームを巻き起こし
ついに今では
テレビドラマ化されている。
http://www.fujitv.co.jp/brothers_karamazov/index.html
4年前に正月特番で、
ワイドショー的に
ケンドーコバヤシ氏が
「カラマーゾフの兄弟」を紹介していたのが
笑えたな~。
新訳「カラマーゾフの兄弟」では
例えば重要人物
ドミートリィは愛称がミーチャで、
作中、ドミートリィと呼ばれるときと
ミーチャと呼ばれるときと
錯綜するが、それを統一したらしい。
原作の味わいが薄れる~と思うが、
取っつきにくさを打破したであろうことは
想像に難くない。
*************
考えたら
「白痴」「悪霊」「戦争と平和」
「アンナ・カレーニナ」読んでない~。
まあ、ええか~。
※言葉狩りが
進んでいて
「はくち」と入力しても
「白痴」と変換されませんね~。
*************
前にも投稿したが、
2年前仕事で
大学いったら
アシスタントさんが付いたのだが
ロシア美女だった~(^^;
その時ばかりは背筋が
ピーンと伸びたなあ~。
で、こちらは
「スパーシーヴォ」「ドストエフスキー」「トルストイ」
しか出てこない。
流ちょうで端正な日本語で
「大抵の日本の方は
そうおっしゃいますね~。
チェーホフは、
あまり出てきませんが」とのこと。
あなたの瞳に
吸い込まれそうなんですけど~(^^;
いかん、いかん(^^;
カラマーゾフの兄弟〈第1巻〉 (岩波文庫)/ドストエーフスキイ

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「ロシアNOW」
http://mainichi.jp/sp/roshianow/archivepaper.html
2013/02/14号はトップ記事が
「カラマーゾフの兄弟 人間心理突きつける」だ
http://mainichi.jp/sp/roshianow/pdf/2013_02.pdf
面白かった。
それで考えてみた
我が浅きロシア文学歴(^^;
<読書順>
「罪と罰」ドストエフスキー
「カラマーゾフの兄弟」ドストエフスキー
「地下生活者の手記」ドストエフスキー
「作家の日記」ドストエフスキー
「クロイツェル・ソナタ」トルストイ
「スペードの女王」プーシキン
「オネーギン」プーシキン
当方は、米川正夫先生の訳でないと
受け付けなくなっている。
「カラマーゾフの兄弟」を
「カラキョウ」と呼ばせるまでに
ポピュラー化に貢献した
亀山郁夫氏。
氏の新訳が
カラキョウブームを巻き起こし
ついに今では
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「カラマーゾフの兄弟」を紹介していたのが
笑えたな~。
新訳「カラマーゾフの兄弟」では
例えば重要人物
ドミートリィは愛称がミーチャで、
作中、ドミートリィと呼ばれるときと
ミーチャと呼ばれるときと
錯綜するが、それを統一したらしい。
原作の味わいが薄れる~と思うが、
取っつきにくさを打破したであろうことは
想像に難くない。
*************
考えたら
「白痴」「悪霊」「戦争と平和」
「アンナ・カレーニナ」読んでない~。
まあ、ええか~。
※言葉狩りが
進んでいて
「はくち」と入力しても
「白痴」と変換されませんね~。
*************
前にも投稿したが、
2年前仕事で
大学いったら
アシスタントさんが付いたのだが
ロシア美女だった~(^^;
その時ばかりは背筋が
ピーンと伸びたなあ~。
で、こちらは
「スパーシーヴォ」「ドストエフスキー」「トルストイ」
しか出てこない。
流ちょうで端正な日本語で
「大抵の日本の方は
そうおっしゃいますね~。
チェーホフは、
あまり出てきませんが」とのこと。
あなたの瞳に
吸い込まれそうなんですけど~(^^;
いかん、いかん(^^;
カラマーゾフの兄弟〈第1巻〉 (岩波文庫)/ドストエーフスキイ

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