居酒屋だいすき☆ | littlevio

居酒屋だいすき☆

昨日は高校時代のおともだち7人と居酒屋&カラオケにいってきました。


バイトから直で来るっていう人がいたから

集合時間が遅かったけれど、私はごはん我慢して行ったんです。

そしたら他の人たちはしっかり食べてきていました。


なんか悔しかったのでイレブンでちっちゃいうどん買って食べてました。

このうどんはちょうど良い具合に空腹を満たしてくれました。

なんでもおっきければいいってもんじゃないです。

身長だってそう!(だと思いたい)


そんなこんなで居酒屋へ。

22時過ぎに入ったので閉店時間が迫っており、みんな怒涛の勢いで注文しました。

店のおばちゃん「先にお飲み物の注文いいですか?」

友人1「ウーロン茶」

友人2「アップルサワー」

友人3「クリームソーダ

クリームソーダて。


―数十分後―

友人4「すみません、ラムのコチュジャン炒めひとつ」

店のおばちゃん「はいっ、ラムのコチュジャンいちゃめ

いちゃめて。


おばちゃんの発言に対してみんなが「かわいい!」とか言ってる中

必死で笑いを堪える二人。

友人5「(うちらの出身地)人の血だね」

そんなばかな


店を出てカラオケへ行く前に、カラオケ屋の店員を街でつかまえ交渉。

0時~6時まで飲み放題2000円にしてもらいました。友人3が。

やるなあクリームソーダ・・・


みんな歌うの上手でした。

普段は何話してるかわからないような友人6がいちばんうまかったと思います。

どこから声出してるのってくらいいつもと違ってびっくりしました。

友人2と私は「歌わない同盟」なのでひたすら他人の歌をきくだけでした。

迷惑行為です。


後半になってくるとさすがにみんな眠くなってきて、

ソファに寝転がる人続出。

私もソファにねころんでました。

そしたら、私の頭をなでてくれた人がいて、

誰なのかというのはすぐにわかったけれど、私は黙ってねてました。

誰かに頭をなでてもらうのって、どうしてあんなに心地良いのでしょう。

「こども扱いされるのはいや」だって思ってるけれど

こういうことでうれしいと思ってしまう私は

まだまだこどもなんだと思います。