Most viewers for an entrepreneurial live stream on a bespoke platform
オーダーメイドプラットフォームで
起業家ライブストリームに於いて
最も多くの視聴者が参加した記録


YUSAKU MAEZAWA
前澤 友作

 

12 NOVEMBER 2022
2022年 11月 12日

 

33,819 PEOPLE
33,819 人


Yusaku Maezawa discussed entrepreneurship in a live stream with members of the MZDAO community.
前澤 友作 は、MZDAOコミュニティのメンバーとライブストリームで起業家精神(実際は、今回の起業の方向性)について話し合いました。

 

 

______________________________________

ここへ辿り着くまでの、

言葉では語り尽くせない物語を綴ろうと思う。

そしてこの壮大な物語を読む人すべてに捧げる・・・

 

2022年11月12日 pm08:00

会議参加特設サイトをクリックした。

 

おわり。

 

MZDAO サイト(=A bespoke platform

 

2022.12.30. (Fri.)

 

私も参加する MZDAO

(前澤 友作 氏が主宰する100万人メンバーを目指す起業プロジェクト)

のオンライン会議に於いて、

 

「独自プラットフォーム上で開催された起業に関するオンライン会議」として、

同時視聴者数が【33,819人】となり、

ギネス世界記録をいただけることとなりました!

 

と MZ(前澤 友作 氏のニックネーム

⦅最近 ”#えむずぉ~” とも呼ばれるようにもなりますた。⦆)

   から報告がありましたぁ~っ!!

私も晴れてギネス保持者になりました。

認定証の 1 / 33,819

=公式認定証のサイズは 180 x 256 mm らしいので、

   概ね 1.4mm² が私のものでございます、ハイ。

 

遊び心のあるビジネス学習コミュニティ、

興味ある方は覗いてみて下さいませ。

 

https://www.mzdao.jp/ff.html?c=ah0dyy

 

#えむずぃーだお

 

2022.11.18. (Fri.)

 

※ この記事は日本人向けとなっています。

※ このブログで MZDAO クリエイターバッジを獲得しました。

 

MADAO

は 前澤 友作 氏(ここでは ”MZ“ と呼んでいます。)主宰の

プロジェクト経営志望者コミュニティです。

参加者はMZのコメント毎に1コメント投稿や提案が出来ます。

実例として、

コメント数が約6万件!アンケート回答数が約15万件!!

とエンゲージメント率がめっちゃ高く、

MZから直接返答が届くこともあります!!!

 

現在のメンバー数は約240,000人!そして・・・

年内にメンバー数1,000,000人(かのトヨタ自動車の連結従業員数の2.5倍以上)

を目指していまぁぁぁす!!

それは年内スタートを目指すプロジェクトでいきなりキャズム超え、

営業利益100億円以上の事業を目指しているからなのですぅーーーーっ!!!

 

経営に興味あるけど素人だし・・・

イヤ、その前に「エンゲージメント率」ってなに~?!

そんでもって「キャズム」っていったい?!

今まで生きてきて、そんなワードを見たことも聞いたこともありましぇ~ん。

そんな私でも・・・

MZと参加者双方がこのワード理解の上でコメントしているのを読みながら、

自身でネットリサーチしたら直ぐに意味や使い方が理解出来るようになりました。

※ MZは釣り方を教えてくれますが、魚はくれません。

   それが私のためにならないことを知っているからです。

 

恐らく何の知識もないまま過ごすと

何年経っても行き当たらない経営関連知識やスキルの数々。

様々な重要情報を出し惜しみすることなく出し合う

コメントはまさにOJT教材、 

MZと参加者双方がやり取りしているのを読んでいるだけでも

相当勉強になります。  

もし自分で経営関連のワード検索をネットサーフしていたら数時間、

これを時給換算すれば少なくとも数千円はかかるでしょう?

外枠を小出しにするビジネス書を買い揃えたなら数万円程かかるでしょう。

通常月額500円で得られるような商材以上の脳内価値、

私は既にこれを実感しています。

 

今回は初期メンバーからの紹介という超レア募集!

 

注)MZDAO は、 

      MLM(マルチレベルマーケティング)同様の勧誘ではありません。

※ 皆様にご参加頂くことで私が得る金銭メリットは「0」です。

 

まだまだ私が実感した魅力は続くけど、

ここで参加を決めたならこちらから参加しちゃって下さい。

https://www.mzdao.jp/ff.html?c=ah0dyy

 

長い人生の中でも、

私達の収入をメインに考えてくれていると

信じられる人と出会えるチャンスは本当に少なく、

その安心感、そして事業提案が 16,648件 も来ているという

ポジティブ仲間へのワクワク感、

それはそれは通常月額500円で得られるような商材を

はるかに超越した未来期待価値!

私はもはや震えが止まりません。

んん~、どう表現すればいいんだろっ、

あの ZOZOTOWN を率いた MZ がビビビッとくる提案を虎視眈々と狙えます。

そんな機会を2、3日に1回得られて月一回のモーニングセット料金!

ヤッす~ッ!!って感じです。

 

まもなく事業提案が20件ほどに絞られ、

それを参加者の投票で選んでいく予定です。

このチャンスを是非ご紹介したくご案内させて頂きました。

再度申し上げますが MZDAO は、 

MLM(マルチレベルマーケティング)と同質の勧誘ではありません

※ 皆様にご参加頂くことで私が得る金銭メリットは「0」です

 

し、経営志向の方は勿論、

経営なんてよく分からないけど興味はあって関連書籍をむやみに買ったり、

闇雲にネットサーフするより的を絞って学習できるかもとか、はたまた

MZ から直接コメント貰えたらラッキーやん、

程度の気軽な気持ちからスタートの参加も大歓迎です。

 

そうそう、今回の募集要項も MZ と参加者の間で

大量の意見を出し合って、割れて、悩んで・・・その結果、

”自由度の高いサイトオペレーションを提供しようぜ”

と何万人もの参加にもかかわらず、何と 対投票数 98% が合意して決まりました!

こんな民主的な組織通常ではあり得ません、スカッとした~。

 

最後まで目を通して頂きありがとうございます、

参加を希望される方は、下記リンクからの応募を御願いします。

たくさんのご参加を心よりお待ちしております。

https://www.mzdao.jp/ff.html?c=ah0dyy

 

 

村上(ニックネーム Tommy)でした~。

 

追記

まだあった、大事なこと忘れてました。

入会前の心配事といえば・・・

何かしらのスキルは最低限持ってないと実質参加出来ないんじゃねぇの?

ですよね?

初めはそんな心配を吐露する投稿が結構ありました。でも、

今は激減しました。

MZDAO はプロジェクトがどの方向に進もうと、 

出来ることで参加すればOKなコミュニティです。

そんでもって

MZ が、「誰一人として見捨てたりしない運営を目指す」 と公言してくれた

ことで、会ったことのない同士なのに安心感という絆が

皆さんには見えはじめたようですよ、

勿論私も。

 

サイトを定期的にチェックする

コメントや提案を出来る範囲で継続する

 

の2アクションだけで充分参加していることになる素敵集団、 

閃(ひらめ)いたら即提案投稿やーーーーっ!!!

すみません、参加以来興奮しとります、取り乱しました。

そんな MZDAO へようこそ、参加ご希望の方はこちらから。

https://www.mzdao.jp/ff.html?c=ah0dyy

 

#えむずぃーだお 

 

2022.10.02. (Sun.)

1980.12.08. 迄ビートルズ一色だった私の音楽人生に於いて、

違う色を差し込んでくるのはいつも兄だった。

KISS

QUEEN

LED ZEPPELIN

ABBA

桜田淳子

当時の私には相見えないアーティスト達だったが、

その中でLPの帯に記された「妖精」の文字に目が留まった。

※ 恐らく「水の中の妖精(COME ON OVER)」だったと思われる。

ジャケ写の雰囲気は大人びていて

おおよそ妖精の雰囲気ではなかった。

「ま、ま、聞いてみるか。」

と兄のものにも関わらず、

勝手に我が物顔で当ったり前のように針を落とした。

「声は確かに子供っぽいな。」

がファーストインプレッションだった。

今になって当時の印象をもう少し補足すると、

「少女っぽい地声、ハイの時に独特な艶(つや)があって、 

歌唱力はコーラス出身のためレベルが高く、 

※ クリフ・リチャードのバックコーラスで

ツアーを回った経験があり、  

クリフ・リチャード一門(または元カノ)出身である。  

当時は大物アーティストの一門に抜擢されて

ソロデビューというのはかなりメジャーな流れであった。

プリンス一門の バングルス、シーラ・E

エリック・クラプトン一門のシェリル・クロウ、

吉田 拓郎一門の浜田 省吾等々。

 

※ 因みに彼女のキャリアで最も低い音程は恐らく、

「Have You Never Been Mellow」

の I was と you の間の "Like" の箇所で、

「お化けが出るぞぉ~」

と子供を怖がらせる時のような発音は耳に残り易く、

身内からも評価が低かったのか

作曲担当もこれ以外にこの音程は使っていない。

 

(声を)張ってロングトーンでのビブラートが得意。 

本人にとっても自信があったスキルと思われる。 

声の出し初めにハスキーヴォイスを絡めることが出来る。 

ファルセット(裏声)でも音の強さが極端に落ちず=か細くならず 聴き手に届く。 

"T" の発音に独特の”ツっ”と聴こえる余韻が残る。 

※ 同様に、"CE" の発音で”スっ”と聴こえる

余韻を駆使していたのは、A-Ha のモートン・ハケットである。」

といったところだった。

聴き易い=耳心地が良い 楽曲が多かったので

かなり何度も聞いていたら、違う魅力に気付いた。

「囁(ささや)きヴォイス」である。

この「妖精」というより「小悪魔」の要素に

ハマるファンも相当数いたことだろう。

 

【ここから容姿について話します。嫌悪される方はスルーして下さい。】

容姿に触れることは昨今タブー視されるが、

当時の事実を伝えるためと御容赦頂き、

不快に思う方はこのブロックは読み飛ばして頂きたい。

1974年頃頬の上部が少しふっくらしていたが、

1976年のジャパンツアーの頃には頬がスッキリして

日本での人気も最盛期を迎えていたと思われる。

歯並びが異常に良く笑顔も売りにして

機会を増やしているのかと思いきや、

様々なインタビューやMCでも

話しながら笑い出す習慣のようで、

ほぼセンテンス毎(ごと)にジョークを差し込んで

話しているように感じた。

「成る程、この人は作ってるのではなく、

 根っから明るいんだ。」

と腑に落ち、また人柄として好印象に転じた次第である。

 

カレン・カーペンター(カーペンターズ)と仲が良いと共に

体型を憧れられていたという逸話もある。

1980年デビューの松田聖子の

「聖子ちゃんカット」と呼ばれるヘアスタイルは

日本全土で一世を風靡したが、

あれは1976年頃の彼女を真似たものだと今尚思っている。

彼女もまた、1980年デビューのシーナ・イーストン

を意識したか髪型がそっくりな時期がある。

※ 「007 ユア アイズ オンリー」では

主題歌シーンにシーナ・イーストン本人が

007シリーズとしては初めて起用され、

記者から理由を問われた制作サイドが、

「容姿が良かったから。」

と気持ちいいくらい単純明快な回答だったことに、

驚くと共に強いインパクトを受け

忘れることが出来ない逸話となっている。

 

1978年「A Little More Love」~1980年「Magic」辺りは

イメチェンを図ったか、

イケてる女の雰囲気を前面に押し出したキャラに転向し、

ヘアスタイルは私観の域を出ないが、ダイアナカットであった。

【ここで容姿の話は終わります。】

 

また、78年は彼女の女優史史上最大のイベントとなった

「グリース」

の存在が私の中で今尚輝き続けている。

30歳で高校生役って・・・もはや「ごっこ」である。

エンディング前の楽曲

「You're The One That I Want」

は彼女の楽曲の中で私のベスト2なのだ。

勿論映画の内容とも相まっての効果があろうかと思うが、

※ も〜っ、映画内で起きる大問題の平和なこと平和なこと。 

ケネス・ブラナーの「から騒ぎ(Much Ado About Nothing)」

でも思ったが、自身の現実社会に於ける深刻さから

逃避させてくれる世界観、

こうした映画は精神安定剤として

大きく社会に貢献しているといえよう。

無力な私だが、ウクライナの方々にも早くこうした映画を

心置きなく観れる日が訪れるのを祈るばかりである。

 

「The one that I want (You're the one that I want) Hu Hu Hu」

のパートメロディーはヨーデルを彷彿させ

まさにアメリカン!ノー天気、爽快感!!

絶対に我々日本人では思いつかない出来だ、

今だこの楽曲は私の中で色褪せていない。

しかも未だに上手く歌詞の譜割りが出来ず流暢に歌えない。

「ザワザラウォン(ユアーザワザウォン)」

とベッタベタの日本語表記して発音するしか

ろれつがついていかない。

晩年のライブでもステージ用アレンジをして

ミュージカル風にトラボルタをゲストに魅せていたのが

今となっては涙ものである。

 

1980年「ザナドゥ」をはじめとする

一連のELO(Electric Light Orchestra)コラボは、

奥田 民生と一門のパフィに大きく影響したと思う。

「アジアの純真」は

「All Over The World」

の世界観や楽曲コンセプト、ワード選択に至る迄

相当量の「モチーフ」による楽曲と思われる。

ビートルズ好きとして奥田 民生は定評があり、

ビートルズ好きは私を含め

「ティアズ フォー フィアーズ」

「オアシス」

「ELO」を嫌う者が殆どいないのである。

 

他への影響は大きかったものの、

自身の方向性には合わなかったとみえ、

彼女がこの楽曲傾向に傾倒することはなかった。

特筆すべきは、恐ろしくマイナーな映画で

「TOOMORROW」(1970年)があるのだが、

何となく同じようなSFタッチで創られていることである。

ヒットしたら再リリースつもりだったが

コケたので今尚マイナーなまま、の可能性が捨てきれない。

 

さて、その後どこへ向かうのかと思ったら、

1981年「Physical」

であったところで

「最早彼女自身を捨てたな。」

と思ってしまい、私の中で彼女のキャリアは

1980年「Suspended In Time」で終わってしまった。

 

私が選ぶベストは・・・

If Not For You

Let Me Be There

If You Love Me (Let Me Know)

Have You Never Been Mellow

Please Mr. Please

Something Better To Do

Let It Shine

Come On Over

Don't Stop Believin’

You're The One That I Want

Xanadu

Suspended In Time

である。このくらいベストがあると、

彼女のオムニバスだけで聴き続けられる。

楽曲編成もロック志向の構成では殆どみられない、

1番、2番、終わり、

と短めでくどくなく、親交のあったミュジシャンも

カーペンターズ、ビージーズと稀代のメロディーメーカー、

自ずと聴き易い=無理のない コード進行の楽曲が

(当時は)多い。また、歌詞乗りが良く、

 

and If You THin kI neeju, come on oH ~ oh oh ver

アンディッ、フューッ、シンカイニージュー、カモンノォーォォバ、

(Come On Over)

 

If you know wow what I mean

イフュノォーウォワッタァミーン

I don't ever waanna heear tha(t) son gagain

アドンエーバウォナァヒーザッソンガゲーン

(Please Mr. Please)

※ 殆ど英語が分からなかったため、

 「Don't play B-17」のところを

 「17歳で抱き合ったりしちゃダメよ。」

 と言っているお堅いお嬢の歌だと思っていた。

 

All I ask you uh uh uh uh is let me be there

オラィアスキューウウウウ、ィ(小さい)ズレミビゼ~エ~

(Let Me Be There)

 

Have you never been happy ie

ヒャビュネバビーンヒャッピー

just to hear your so oh oh ng ?

ジャストゥヒヨ(又は”ヤ”)ソオオン(小さい”グ”)

Have you never let someone nelse be stroooong ?

ヒャビュネバレサムワ(小さい”ン”)ネルズビィストロ~ン(小さい)グ

(Have You Never Been Mellow)

 

Shine o~n meeeeE (Shine on me) let it shine (In Harmony)

シャノ~ンミィ~レリシャァ~ィ(小さい)ン

(Let It Shine)

 

mmm (Couldn't sing) days whEn ! nobody wants to know you

(歌詞を覚えておらずここはハミングで)

(小さい)フンX3、デイズゥエン!ノバディワンットゥノゥ~ユゥゥゥ~

mmm (Couldn't sing) smiles kIp ! (I've thought that "smile'n skip !") falling on stony ground

(小さい)フンX3、スマイルスキッ(小さい)プ!フォリングォンストーォニィ~グラ~ン(小さい)ドゥ(以前はスマイル&スキップだと思っていました。)

Don't sTop ! bElIEvin

ドンストッ(小さい)プ!ビイ~リィ~ビ~(小さい)ン

Don't sTop ! bElIEvin

ドンストッ(小さい)プ!ビイ~リィ~ビ~(小さい)ン

Don't sTop ! bElIEvin

ドンストッ(小さい)プ!ビイ~リィ~ビ~(小さい)ン

you'll get by ha ha ha ~ ah ah ah

ユゲッバ~ハハハ~アアア

Bad days bad days'll hurry by (days whEn ! and endless)

ビャッデイ(小さい)ズバディズハ~リ~バ~ィ

(Don't Stop Believin)

 

この辺りは何年経っても歌えるのが「歌力」だとつくづく思う。

 

彼女のキャリアで最も悲劇だと思うのは、

数々の大物とデュエットしたにもかかわらず、

ほぼ全員が彼女の声と融合しなかったことである。

或る意味彼女の声が「唯一無二」であったことの

証明かもしれないが。

※ ソロ前のクリフ・リチャードだけは

 彼用にコーラス採用したので、

 当然融合したハーモニーとして聴ける。

これが原因か否かは不明だが、

遺産として残っているスマッシュヒットのデュエット曲が無い。

 

2021.10.14. のインスタグラムでこう語りつつ・・・

やはりいつも通り笑い出した。

I want to thank all of you.

皆さんにお礼がしたいの。

All of you incredible people who sent me birthday wishes, and who have been supporting me through many years and coming to my shows,

誕生日のお祝いを下さったり(Her's birthday is 26th Sep.)、

何年も応援して下さったり、ショーに来て下さった

信じられない程多くの方々、

I really wish I could thank you all personally but I don't think I have enough years, Ah ha ha ha ha.

一人一人全員に心からお礼がしたいのだけど、

私にはそんなに時間が残されていないと思うの、

(なんちゃって~的に)あ、ははははっ!

 

勿論最後はちゃんとした締めの言葉を言っているが、

自分のことで深刻な雰囲気になって欲しくない、

という強い意思が感じられとても切ないメッセージとなった。

 

ノーベル賞受賞者やシンガーの一族として生まれ、

生まれたイギリス、

アイデンティティを培ったオーストラリアでは勿論のこと、

国交の懸け橋となったことに対し、

日本からも勲章が贈られている。

1975年 グラミー賞受賞(その他カテゴリー別で複数回受賞)

最後迄エンターテイナーだった彼女の意思を尊重し、

「妖精は舞い降り、そしてフッと消えた」

とだけ記しておきたい。

 

I hope you smile and flourish in another world.

2022.08.08.

 

彼女の作品を聴き込む中で初めて気付いた

世界最高の囁きソングを・・・

 

I Honestly Love You ~Olivia Newton-John~

https://www.bing.com/videos/search?q=I+honesty+love+you+1976&ru=%2fvideos%2fsearch%3fq%3dI%2bhonesty%2blove%2byou%2b1976%26go%3d%25E6%25A4%259C%25E7%25B4%25A2%26qs%3dds%26form%3dQBVDMH&view=detail&mid=708630747FE2DA8BDC07708630747FE2DA8BDC07&&FORM=VDRVSR

※ 歌いだしの「Maybe I」はカウントがとりにくかったようで、

ジャストで入ったライブが殆ど無く若干「うん?」と思うが、

「I love You・・・I Honestly love you・・・」

と青く澄んだ目で言われると、

いつもすっかり忘れてしまう・・・

 

2022.08.12.(Fri.)