anさんへ
コメント有り難う御座います。

anさんの様に、他にも心配をしている方がいらっしゃると思うので、記事にしました。


>anさん
ご心配有り難う

でも貴女が言う「死んだらいない」
それは、もう私の生きる世界では、有り得ないんだよ。

姿が見えない、声が聞こえない、

確かにね
…でも
氷が溶けて水になり
水は、やがて蒸発してしまう
もうそこに、氷の形は、ありません。
しかし氷は、姿を変えただけで存在しています。

人の意識も、そうだと感じています。

肉体が無くなっただけで、彼女の全てが居なくなった訳ではないのです。

だから、ここにいる私達の思いは、必ず届くと信じています。

そう信じきる事が、子を亡くした私の生きる術です。


そして、今隣にいる長女に対しての愛も一緒です。

普通に、長女の健康や生活を心配し
口喧しく小言を言いながらも一緒に、遊んでいます。

(老体に若い子の遊び方は、キツイf^_^;でも遊んで貰えるのは、嬉しい(*^o^*))



私は、長女が産まれて初めて母になりました。
私は、自分の命が尽きるまで二人の娘の母です。
どんな事が起きても、何があっても
姿が見えなくても
二人の娘の事を思い続けます。

これが私流、母としての愛の形です。