正しいことを選ぶときに身体が引き裂かれるほどの痛みを伴うことがある。
それでも私は正しいことを選びたい。だからものすごい痛みを伴いました。心を中心にして身体中に激しくのたうちまわるような痛みが走り巡らされた。涙も止まらず、息もできず、食事もできず、身体を傷つけたほうがどんなに楽だったか。目の前が真っ暗でどこに行けばいいのかわからず、誰を憎むこともできず、自分を悔やみ、何もかもが色がない世界へと放り込められてしまった。
そんななか私が話すことができた相手はただひとり。神様でした。
話すというよりかはもはや暴言の嵐。神様にたくさん文句を言った。なんでこんな最悪の誕生日を与えられたのか。これまでの2ヶ月間は何だったのか。なんのための時間だったのか。私を傷つけるため?神様は私が嫌いなんだな、見捨てられたならいっそ私なんか殺してくれって叫んだ。
身体中を走り回るぐちゃぐちゃな感情と痛みが私をどこまでもひきずりおろしていった。
朝目を覚ますたびに心におおきな穴が開いていて涙が止まらなくて彼の名前を呼び続けた。朝が来るのが怖くなった。メイクをするために鏡の前に立つたびに、鏡の中に現実を見て泣き崩れていた。
でもね、教会に行くことはやめなかった。泣き疲れてボロボロの顔で誰にも気付かれないような席を探して。
そして礼拝が始まった。賛美を始まると涙が溢れて止まらなかった。私のいるべき場所はここだ。そう私の内側から叫ぶ声が聞こえた。私は神様から離れてしまったら何にもなくなってしまう、本当の意味で死んでしまう。ここに、神様のプレゼンスの中にもう一度戻りたい。たましいが叫んだ。
神様は私に3人の天使を送ってくれました。
私を独りにさせない、一緒に頑張ろうって、側にいてくれる天使を。
This isn't getting worse, now is the worst part of situation. You are going to pass. And don't just move on, "move with."
Be sad, until you can't cry anymore. God is on your side and He bless you.
We love you and God loves you.
その日の礼拝はガーナ人の預言者がプリーチ。その中である女性に預言をする場面があったんだけども、預言をする直前に、"Where is Aya?" って言ったそう。私は少し上の空だったからわからなかったんだけど、その後の言葉ははっきりと私のところに言葉が飛び込んできた。
"Whatever you lost, God will restore you and get it back to you."
ああ、神様こんな私になってまでも愛してくれるんだ、側にいてくれてるんだって信じた。
私があんなに文句言って暴言吐いたことなんて神様にとっては米粒にも満たないくらいへっちゃらだったんだ。なんて大きくて深い愛なんだろう。聖書の言葉、"He will never leave you and forsake you." 真実。私はたくさん裏切った、傷つけた、逃げようとした。でも神様はどこまでも私を諦めない。
まだ悲しかったり寂しくなったり感情は浮き沈みがあります。
でも私には神様がついている。信仰によって強くなります。この戦いに負けるわけにはいきません。勝利はすでに約束されているから。祈りとみことば。
私は私の32歳の誕生日に死にました。でも蘇ることができたのです。ジーザスは死んで3日目に神様によって蘇りました。そのパワーは私にもあなたにも与えられている。私は神様がいなかったら肉体的にも精神的にも死んでいたでしょう。今ここにいないはず。でもね、生きてるんです。
笑顔はまだ戻ってきません。感情はまだ浮き沈みします。でも私のスピリットは生きています。
神様は計画的に私の誕生日を選んだんだ。自分の誕生日を忘れることなんて滅多にないでしょ?そう、私がこの経験を忘れないように、この日を選んでくれたのでしょう。
あとね、誰かを恨んでもしょうがないくらいの状況だったんです、本当に、その渦中は。でもね、Praise God. 私は誰も恨まなかった。それを選ばなかった。その人達のために祈ることを選ばされた。不思議な奇跡。むしろ人ではなく神様に向かって、あなたを恨みますって叫んでいた。でも神様はそんなどうしょもない裏切り者の私を愛することをやめなかった。
これからわたしは自分でしてしまったことの刈り取りをするでしょう。全ては神様のジャッジに委ねます。
正しいことをすることは時に疲れます。でも正しいことを選ぶことをあきらめないでください。
そこには必ず正しい答えが、あなたに与えられた想像を超える素晴らしい未来が用意されている。
疲れた時は疲れたって弱音を言ってもいい。そんな時は正直に神様に話す。そしたらね、絶対に神様はあなたを独りにしないから。どんな弱くても、不良娘でも。私達には一人一人与えられたdestinyがあります。だから負けないで。独りじゃないから。
The LORD says, “I will rescue those who love me. I will protect those who trust in my name. When they call on me, I will answer; I will be with them in trouble. I will rescue and honor them. (Psalms 91:14-15 NLT)
Have I not commanded you? Be strong and of good courage; do not be afraid, nor be dismayed, for the LORD your God is with you wherever you go.” (Joshua 1:9 NKJV)
それでも私は正しいことを選びたい。だからものすごい痛みを伴いました。心を中心にして身体中に激しくのたうちまわるような痛みが走り巡らされた。涙も止まらず、息もできず、食事もできず、身体を傷つけたほうがどんなに楽だったか。目の前が真っ暗でどこに行けばいいのかわからず、誰を憎むこともできず、自分を悔やみ、何もかもが色がない世界へと放り込められてしまった。
そんななか私が話すことができた相手はただひとり。神様でした。
話すというよりかはもはや暴言の嵐。神様にたくさん文句を言った。なんでこんな最悪の誕生日を与えられたのか。これまでの2ヶ月間は何だったのか。なんのための時間だったのか。私を傷つけるため?神様は私が嫌いなんだな、見捨てられたならいっそ私なんか殺してくれって叫んだ。
身体中を走り回るぐちゃぐちゃな感情と痛みが私をどこまでもひきずりおろしていった。
朝目を覚ますたびに心におおきな穴が開いていて涙が止まらなくて彼の名前を呼び続けた。朝が来るのが怖くなった。メイクをするために鏡の前に立つたびに、鏡の中に現実を見て泣き崩れていた。
でもね、教会に行くことはやめなかった。泣き疲れてボロボロの顔で誰にも気付かれないような席を探して。
そして礼拝が始まった。賛美を始まると涙が溢れて止まらなかった。私のいるべき場所はここだ。そう私の内側から叫ぶ声が聞こえた。私は神様から離れてしまったら何にもなくなってしまう、本当の意味で死んでしまう。ここに、神様のプレゼンスの中にもう一度戻りたい。たましいが叫んだ。
神様は私に3人の天使を送ってくれました。
私を独りにさせない、一緒に頑張ろうって、側にいてくれる天使を。
This isn't getting worse, now is the worst part of situation. You are going to pass. And don't just move on, "move with."
Be sad, until you can't cry anymore. God is on your side and He bless you.
We love you and God loves you.
その日の礼拝はガーナ人の預言者がプリーチ。その中である女性に預言をする場面があったんだけども、預言をする直前に、"Where is Aya?" って言ったそう。私は少し上の空だったからわからなかったんだけど、その後の言葉ははっきりと私のところに言葉が飛び込んできた。
"Whatever you lost, God will restore you and get it back to you."
ああ、神様こんな私になってまでも愛してくれるんだ、側にいてくれてるんだって信じた。
私があんなに文句言って暴言吐いたことなんて神様にとっては米粒にも満たないくらいへっちゃらだったんだ。なんて大きくて深い愛なんだろう。聖書の言葉、"He will never leave you and forsake you." 真実。私はたくさん裏切った、傷つけた、逃げようとした。でも神様はどこまでも私を諦めない。
まだ悲しかったり寂しくなったり感情は浮き沈みがあります。
でも私には神様がついている。信仰によって強くなります。この戦いに負けるわけにはいきません。勝利はすでに約束されているから。祈りとみことば。
私は私の32歳の誕生日に死にました。でも蘇ることができたのです。ジーザスは死んで3日目に神様によって蘇りました。そのパワーは私にもあなたにも与えられている。私は神様がいなかったら肉体的にも精神的にも死んでいたでしょう。今ここにいないはず。でもね、生きてるんです。
笑顔はまだ戻ってきません。感情はまだ浮き沈みします。でも私のスピリットは生きています。
神様は計画的に私の誕生日を選んだんだ。自分の誕生日を忘れることなんて滅多にないでしょ?そう、私がこの経験を忘れないように、この日を選んでくれたのでしょう。
あとね、誰かを恨んでもしょうがないくらいの状況だったんです、本当に、その渦中は。でもね、Praise God. 私は誰も恨まなかった。それを選ばなかった。その人達のために祈ることを選ばされた。不思議な奇跡。むしろ人ではなく神様に向かって、あなたを恨みますって叫んでいた。でも神様はそんなどうしょもない裏切り者の私を愛することをやめなかった。
これからわたしは自分でしてしまったことの刈り取りをするでしょう。全ては神様のジャッジに委ねます。
正しいことをすることは時に疲れます。でも正しいことを選ぶことをあきらめないでください。
そこには必ず正しい答えが、あなたに与えられた想像を超える素晴らしい未来が用意されている。
疲れた時は疲れたって弱音を言ってもいい。そんな時は正直に神様に話す。そしたらね、絶対に神様はあなたを独りにしないから。どんな弱くても、不良娘でも。私達には一人一人与えられたdestinyがあります。だから負けないで。独りじゃないから。
The LORD says, “I will rescue those who love me. I will protect those who trust in my name. When they call on me, I will answer; I will be with them in trouble. I will rescue and honor them. (Psalms 91:14-15 NLT)
Have I not commanded you? Be strong and of good courage; do not be afraid, nor be dismayed, for the LORD your God is with you wherever you go.” (Joshua 1:9 NKJV)