旅人の如く~ふつーに笑っていられることが一番幸せ!と日々思う日記的ブログ~ -90ページ目

常連さん

三月二十八日







バイト先に休みなのにもかかわらず遊びに行ってしまう常連さんな
はぃ僕です






今日もチ〇ちゃんが来ていいって事で遊びに行きました☆






で、チ〇ちゃんと喋ってたりしてた(笑)




そしたら社員さんが
『最後まで居ちゃえば!?』って言って来たから甘えさせてもらってラストまでいました!






チ〇ちゃんと一緒にいれる事が幸せってしみじみ思いました





バイト終わったあとに
チ〇ちゃんに『バイトの先輩としての方が強い』って言われちゃいました







ダメだなぁ~
やっぱり俺って男として見られるより
いい人としか思われないことが多い。







まぁしょうがない!!(笑)
それが俺だもん☆







一生『いい人』で終わるのかな?と心配になった日でした。




~今日の一言~


空気清浄器買おうかな?




おわり

怖かった

三月二十七日







昼間まで寝たり起きたりを繰り返してた







で、またウトウトしてる時に…



?『ゆうすけ~!!』





誰かが俺の事を叫びながら呼んだ
男の声だった




でも、お父さんお兄ちゃんは仕事
家には男はいないはず…





で、また目をつぶった瞬間に







金縛りになった
身動きが全くとれない





約10分かな?
目も開けられなかった




なんだろ?誰が来たんだろう?







正直金縛りは初めてじゃないんだ…






前は…
一回、目が覚めてまた眠りに就こうとした時
目の前が真っ暗になって草の壁が見えた
そして…奥から猫みたいな目が現れて



金縛りが起きた






金縛りってなんなろう?



やっぱり俺って霊感すこしはあるのかな?
って思う…





前、中学の奴等と夏に海に行ってホテル泊まった時の話…





あれは嵐の夜だった…
夜特にすることなかったから、みんなでお金出して有料テレビを見てた

俺は外に音が漏れてないか心配になって
一回ドアをあけて周りを見渡した

すると左奥には非常階段があるらしく

あの緑色の看板が見てた
そこに白っぽい透明っぽい物がユラユラしてた

目を凝らしてよ~く見るとそれは足だった
足のみだった







そんな心霊体験をしたことがあります。







おわり

我慢出来ず

三月二十六日







月曜珍しくバイト休みでした







チ〇ちゃんとメールしてて
泊まり来れるように迫った…







当然無理だよね…







チ〇ちゃん忙しいしね






それが原因で喧嘩した
最近喧嘩ばっかり







大丈夫かな?うちら






『今は会いたくない』って言われた







究極だよね






でも、謝りにバイト先行った
仲直り出来たのかはわからない







問題は帰った後に起きた







チ〇ちゃんからメール来ないから『おーい』ってメール打った
そしたら…







メールが送れない!?
存在しないアドレス!?
風呂入っててかなり焦った
慌てて出てチ〇ちゃんに電話しても出ないし
着拒みたくなってたし






終わったって思った…







一時間後ぐらいに
『アド変えた~』






ビックリだよ↓↓あんまりだよ







寿命が縮んだ日でした





~今日の一言~


ちょっとあまりにも自由すぎない?





おわり