ハッハッハ~笑いが止まらないゼ!!
空と君
この広い大空
雲ひとつない大空
僕は寝転びながら見上げてみた
綺麗な青色をした空
そこに一羽の鳥いる
羽を広げてスイスイと
とても気持ち良さそう
その飛んでいる姿を見て
美しく感じうっとりしていた
僕には君がはっきりと映っている
でも
君から僕は見えているのかい?
僕を探し出してくれるのかい?
そのまま僕は眠りについた。
気が付くと辺りは暗くなり始め
空はオレンジ色に染まっていた
空気もひんやりして
肌寒い。
僕がもう一度空を見上げて見ると
そこに君の姿はなかった
僕はひとりぼっちだ
もう君には会えないのかな?
寂しいよ…
僕は歩道をトボトボと
歩きながら帰った
部屋に戻り窓をあけると
そこには星空が広がって
月と星が仲良く光って
とても楽しそう
そこにはもう君はいないけど
またいつか会えるよね?
その日まで…さよなら。
雲ひとつない大空
僕は寝転びながら見上げてみた
綺麗な青色をした空
そこに一羽の鳥いる
羽を広げてスイスイと
とても気持ち良さそう
その飛んでいる姿を見て
美しく感じうっとりしていた
僕には君がはっきりと映っている
でも
君から僕は見えているのかい?
僕を探し出してくれるのかい?
そのまま僕は眠りについた。
気が付くと辺りは暗くなり始め
空はオレンジ色に染まっていた
空気もひんやりして
肌寒い。
僕がもう一度空を見上げて見ると
そこに君の姿はなかった
僕はひとりぼっちだ
もう君には会えないのかな?
寂しいよ…
僕は歩道をトボトボと
歩きながら帰った
部屋に戻り窓をあけると
そこには星空が広がって
月と星が仲良く光って
とても楽しそう
そこにはもう君はいないけど
またいつか会えるよね?
その日まで…さよなら。


