旅人の如く~ふつーに笑っていられることが一番幸せ!と日々思う日記的ブログ~ -100ページ目

思ひ出2…突然現れた学校

大慶園に行った時の話しなんですけどね…







大慶園は千葉県にありまして







車で行ってじゃないですか!?
それで…







前に走ってたバスの目的地がなんか…







みたことある学校名だったんですよ







で、なんとなくそう思って
まぁそこまで気にしなかったんですけど






そのまま走り続けた時に








ふいに左を向いたら学校があって
大きく『市川〇高等学校』って看板出てて
そこで思い出したんですよ…








あ!!









みたことある学校名だと思ったら
元カノの学校だったんですよね~








なんか懐かしさを感じました(笑)







今はもう連絡先を知らない元カノなんですけどね







別に未練とかはないんですけど…









ただ…










学校には行った事ないけど
こんな学校だったんだ☆
って








懐かしんだ
感じです

ふつー日記…大慶園

070226_1109~01.JPG
金銀差し歯もあるけど
わたしはあんたが入れ歯いい








はぁ~ぃ
23日の続きからです。


動けなかった俺は
頑張って川島んち着いたのが
午前1時半


当然川島は寝ちゃってるよね。


一人取り残された俺は、寝れずにテレビを見てた。



あ!!
『今日、中学時代の後輩女子が誕生日だ』
と思いだしおめでとうメール送りました


テレビではスキージャンプやってて
『俺も空飛びたいな~』とか思いつつ深夜帯の映画見ました


見てたけど…
なんかすごいグロい映画だったから見るのあきらめて寝ました










朝9時半…
この日の予定は川島家族と大慶園に行く事☆


ちょっと久しぶりかな?
起きて準備していざ出発!



車移動だったけど…
あの家族本当明るいから車内も楽しい(笑)



全然酔わなかった
やっぱり車内が楽しいことはいいよね
なんか無言だと酔っちゃうから



そして大慶園到着して
まず向かったのはバッティング☆゛
元野球部の血が騒ぐゼ!!
なんてね(笑)


そぉ言えば今月あたり
バッティングのやつがオールリニューアルして全部デジタルになったんだよね
カードもポイント制になったし



早速バッティング始めました…



やっぱり思うのが
なんで現役時代左打ちにしなかったんだろう



この左打ちならレギュラーも取れたはず(泣)



今更後悔しても遅いか…
まぁ大事な時期に脱臼や成長痛でろくに野球出来なかったし。



そんなこと思ってた。


そろそろいいかな?と
次に向かったのはクレーンゲーム☆



やり始めたけど
俺すっごいクレーン苦手(汗)



クレーン車を運転できる免許持ってるのにね(笑)


前半…千円ちょい使ってキーホルダーひとつ↓↓



ちょっと違う場所に移動して…
見つけた!!



リンカーンのフィギア(笑)
ずっと欲しかったんだよね☆



早速挑戦…



一回200円だって…



最初は失敗ばっかりで、配置がグチャグチャになったから店員さんに
『スイマセン(汗)配置直してくれますか?』
と言って再挑戦!!



すると…
コツつかみました↑↑



コツつかむと…どんどん取れるね☆




結局…ぐっさん、雨上がり宮迫、さまぁ~ずを取りました☆



全種類取りたかったけど
取っても置く場所ないし(笑)
あきらめました



そろそろ帰ろうとなって
大慶園をあとにしました!



そして帰りにガスト寄って昼飯ごちそうになりまた☆゛



川島んち着いて…
ちょっと落ち着いて
そしたら『オックス行くぞ』言われて嫌々パチンコしに行きました



ビギナーズラック!!


とはならず…パチンコ、スロットで約1万円すりました↓↓



で、川島が5時からバイトだったので…
それに合わせて俺も帰りました。




疲れきった俺はグッスリ寝ました☆



起きて夜9時…
暇だったから拓也に連絡したら
『今、女といるからあとからならいいよ』
って言われて


12時すぎ頃家に来てもらいました☆



なんか…彼女出来たんだって(笑)
よかったね↑↑



お互い話して
家で彼女ゆっくりしてるのがすっごい羨ましい!!



俺の彼女はいつになったら俺に合わせてくれるんだろう↓↓

…一生合わせてくれないか↓↓



まぁそれはそれであきらめるしかないな…







日記終わり!

思ひ出1

23日に思い出したことを話します。











あれは確か中3の頃でした
僕はそのころから塾に通っていて
川島も同じ時期にこの塾に入った

川島とは中1までしゃべったことなかったが中2から同じクラスになった

僕は学年の中でも結構家から学校まで遠い所にいたが
川島は僕の家の近くに引っ越してきて
学校に行くの一人だった僕に一緒に学校行ける友達が増えた

僕は中2から野球部に入ったこともあり登下校はいつも一緒になり仲良くなっていった



それで塾も同じになって帰りも一緒だった


そんなある日、塾の休憩中に映画の『インデペンデンスデイ』の話をしていて盛り上がってた

授業が終わり帰ろうとしたら
外は雷がなっていた

いつも通り一緒にチャリで帰ってる時
坂を登って細い路地に入るのだが

川島が先頭走ってて俺は後ろにいた

後ろからおばさんが来てたから
僕はおばさんを先に行かせた

川島→おばさん→僕
の順番で細い路地にいて

空が『ピカッ』って光った時にそのことが起きた

川島が後ろに僕がいると思って光った瞬間に後ろに向かって指さして
『インデペンデンスデイ!!』


指をさされたおばさんはビックリ
その後ろにいた僕は大爆笑

細い路地を抜けてからまた二人で大爆笑





そんなことを23日ニケツしてその道を通った時
『なんであんなことしたんだろう』

『中学だったからだよ(笑)』
とか言って話した





みんなから見れば本当くだらない話だけど
僕達はこのことを一生忘れない
オヤジになっても
おじいちゃんになっても…
川島も『あの日のことは忘れなれない(笑)』って言ってたし






今考えるとあの時期が一番バカやってたなぁ~って思う!
でも、今までで一番楽しい時期でもあった







そんなことを思い出しました