くそ長タイトルうざくてスミマセン泣き笑い


1️⃣そもそも大人からバレエ始めたきっかけ🩰

【約7年前】

いきなり県外への単独異動を命じられ、知り合いもいない土地で暇なので、突発的に目についた看板モダンバレエに惹かれてその場で

たのもー!

と入会


2️⃣図らずもクラシックへの転身(?)ネガティブ

【約5年前】

県外勤務を終え戻ったら、職場から通いやすい位置にあるバレエ教室がクラシックバレエしかなく、クラシックバレエに通い始める。


3️⃣やってきた詮索マダムからの被害オエー

【約3年前】

またまた異動となり、教室を泣く泣く移る。

その教室は大人からバレエ民もトウシューズ履かせる系で股間節を痛め、

教室にいた私生活詮索型おせっかいマダムに婚活強制された上に発表会の打ち上げでプライベートを望んでないのにいきなり開示されるなどし嫌になり辞めた



4️⃣いきなりピラティス民に返り咲くDEBU☆

【約一ヶ月前】

また残業ヤバい繁忙部署へ異動となり運動不足。しかも長らくバレエを休んだら5キロ太り50の大台余裕で突破w驚き

マシンピラティスとホットヨガを始め、二日に一回はどちらかに行く生活を始め、

ヘソだしウエアでデブ恥さらしながら奮闘したら

毎日どこかしらが筋肉痛に←今ココnew



以上。

いや、脈絡が意味不明だがw



で、私は気づいたのだ!(遅い)


バレエとは本来、

ピラティスが問題なくこなせるほど

ちゃんと軸が整い

体幹が使えて初めて踊れるものだったのではないか?驚き驚き驚き


バレエはなんとなく代償動作でごまかしながら踊って、身体痛めても、誰も本質的な指摘をしないまま、なんとなく、バレエの雰囲気が好きだからとか言いながら続けられてしまう。


しかし、

ピラティスはシンプルにもっとサイエンスで

狙ってる筋肉に

効いてるか?

効いてないか?

をシビアに判定しながら進む。


だから、誤ったまま突き進むことができてしまう大人バレエには、そのサイエンスが欠けがちだったのだと、比較して初めて気づいたのだ。


たぶん、アメブロでドヤ顔で大人バレエ記事書いてる多くの中高年女性たちですらも、

おそらくだけど、

ピラティスやらせてみたら、ピラティス筋に「ちゃんと」「ただしく」効かせることには、苦労するのではないかと思う。



バレエは「できたつもり」になりやすい落とし穴がある。

そのことはバレエやってた時から気づいてはいた。

でも、

ではどうすれば良いのか?を体系立てて教えてもらえることは、かなり稀だった。


バレエ教師も、そこまで大人生徒などにかける時間があれば、素質と未来のある子供に割きたがるのは当然だろうしw


身体づくりの基礎から入らないといけない

大人から民は、

最初ピラティスから入って→バレエやればよかった!!!ガーンガーンガーン魂が抜ける


まあ、私がバレエ始めた当時はまだ今ほどマシンピラティス流行ってなかったから、手が出なかったのも事実だし仕方ないけど

(マットピラティスとかはどだい無理爆笑)