いや~
年末年始にかけて、対応に追われています。
何の対応って・・・・
骸骨 ![]()
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o(*≧д≦)o)) ドッヒャー!!
まぁ~ひっきりなしに出てくる出てくる。
この骸骨、
以前SAVOという、一族の集合意識を扱った時にも、骸骨の姿で現れましたが、
これは形骸化された概念、思念となって現れてきます。
有史以前より、地上の各地域に住む、特定のヒトの想念によって、
支えられ、確立されていた、信仰や宗教を含めた一つの観念形態。
様々な意味付けをされ、生み出されていった、かつての いわゆる・・・・・神々達。
これらが新しい概念に取って代わられた時、ヒトの想念によるサポート(エネルギー体として、保持する事)が得られなくなってしまいます。
そして、記録としては残されますが、その後の生態系や社会に対して、ほぼ意味を持たないものとして、ある閉ざされた領域に保存されます。
ヒトの集合意識内で、概念の 『 取捨選択 』 が成される。 そんな会議があったとしても、この閉ざされた領域に保存された時点で、もう議題にも上げてもらえなくなります。
捨てられたわけではありませんが、知覚されない。 気づいてもらえない。
骨組み、枠組みだけとなって、残されます。
で、この 『 取って代わられた際の過程 』 がもっとも大事なんですが・・・
まぁこれが、ほとんどの場合、見るも無残といいますか。。:゚(。ノω\。)゚・。 ウワァーン
サポートするヒト達が苦痛を伴う迫害を受けて、封殺されてしまった場合が多く、その瞬間に生み出された苦痛の想念も、一緒に共有されています。
そして、苦痛を共有しているがゆえに、かなり攻撃的です。
知覚した者、触る者は、全て攻撃対象といってもいいです。 ( ゚∀゚; )タラー
以前、かつて存在した神々が、凍結された状態で残されている領域に無理やり意識ごと連れていかれたことがありました。
生み出された時期はいつ頃だったのか。 かなり遡ったと思いますが、しっかりとした理念に基いて、丁寧に、真心を込めた純粋な想念によって生み出された、神々の姿。
圧巻のビジュアルと共に、今にも動き出しそうな状態で、完全に凍結されていました。
その領域に入った時・・・・・・涙が止まらなかった。
それは、遠い彼方の記憶が呼び起こされ、かつてはつながっていた神々にあらためて触れる事ができたからという事もありますが、
何よりも、凍結せざるを得なかった 『 施行者 』 達の・・・・言葉で表現する事もおこがましい程の、大変な苦悩を共有したんだと思います。
理由により、凍結しなければいけなかった。
凍結した瞬間から、自分たちが心を込めて育んできた世界は絶望を経験することになる。
でもいずれ、必ず・・・
必ず、表に出る時が来る。
この世界に彩りをもたらす音の一つとして、必要とされる時が来る・・・・・
その想いが込められていました。
昨年の5月頃だったか。 その領域に入った時、
満を持して、その時期が訪れたのか、
指示にしたがって、表に出てきてもらうために、凍結を解除しました。
その凍結には、施行者達の 『 愛 』 を感じました。
以前、ババジという存在から教えられたことがありますが、
新しい世界の創造の過程、その一番最初は
『 旧概念(旧世界)をどう扱うか 』 から始まります。
これがPhase 0、わかりやすくいうと、破壊の過程です。
この破壊を・・・
愛をもって進めるのか、
それとも、必要のない概念として封殺する意図で進めるのか。
これによって、その後に創造される世界は、全く意味合いが変わってきます。
形骸化され、骸骨として顕れたエネルギー体は、後者の、封殺された概念。
あらゆる次元にまたがって、忘れ去られたように・・・・
かろうじて、ある種の位置エネルギーとしてその場にとどまった形で残されています。
新たな彩りを奏でる音となるように・・・・ 本来の状態、モトの状態に戻っていただく。
超攻撃的で、取扱い厳重注意
ですが(笑)
全て対応させて頂きます。 m( _ _ )m
封殺されたエネルギー体が、本来の状態に戻った時、
空間を構成する、いわゆる 『 暗黒物質 』 内で、ある種の 『 光 』 が灯ります。
これが、新たな可能性の出現。
『 燦然と輝く光 』 となってコノ世界に顕れ、新たな潮流を生み出していきます。
ヒトを含め、この世界を彩る全存在が、それぞれ役割を担っています。
その役割の相互作用によって潮流も変わっていきます。
そして、今、形而上では エネルギーの 『 配置換え 』 が粛々と進められていますが、
それに伴い、各区域、地域の指導者達の役割も変わり、新旧交代も進んでいっています。
それは・・・宗教的な指導者も含めて。
古代より、精神世界では栄華を極め、
そして表層意識下で徐々に衰退の一途を辿っていった 『 西藏地区 』
西藏の地盤に復元力がもたらされた時、宗教そのものが持つ役割から解放され、
西藏という地盤が持つ本来の意味が隆起し、新たな概念を迎え入れる土台が出来上がると思います。
そして、
2017年1月22日
2年前に観せられた、この日に起こりうる事象。
その事象を起こす 『 因子 』 は、
2015年3月21日 8次元からの介入により、既に対応済みとなっています。
歪められた一神教による支配の限界、それにより発生する事象の因子は、修正されました。
m( _ _ )m
その、耐え難い苦痛を伴う役割を担われた方々、
本当にお疲れ様でした。 m( _ _ )m
新たな役割と共に、
表に出てこられる日を待っています。
