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中学のときに僕は仲間とともに
性欲といつも争っていた。
僕たちは3人組でエロい事は
みんなに知られていた
常日頃から僕たち3人はSEXのことしか考えておらず
頭の中はおっぱいでいっぱいだった
おっぱいおっぱいといっても女子たちは生ぬるく見守っていた
そんなある日なかまのAの両親が留守になる日が来た
われわれ3人はまたとないチャンスだった
中学生としてはもう100年に1度のチャンスだった
しかもその日の翌日は日曜日だったために泊まることが可能だった
そこで僕たちは片っ端から女子に
「今度Aの家でオールナイト上映会をするんですが」
といいまくった
まあ大体の女子は
「え・・・ちょっと・・・」と
お断りムードだった
まあこんな3人についていくと
何されるかわからないから当たり前の反応である
もう本当に必死だったどのクラスにも話しかけまくった
もうデブでもぶすでもよかった
だからといってランク下げたくない僕たちはかわいい女子ランキングの上から話しかけた
最終的に2人引っかかった
その2人がさくらちゃん・みなもちゃん
さくらちゃんはクラスで相当かわいい子ちょっと意地悪なところもあるが(非処女の噂もあるが)いい子だ
みなもちゃんは簡単に言うとぶす
そんなわけで僕たち3人は股間が膨らみながらAの家が僕たちの支配になるのを待っていた
そしてついにその日が来た
地元のジャスコで昼過ぎBと一緒に待ち合わせをしていた
サーティーワンの前に2人はいた
私服は始めてみた
さくらちゃんは色白だからデニムのミニスカ
そこでピンクのベアトップ?みたいなのをきて
真っ白のすべすべ方を丸出しにしそれだけでもう
えろかった
みなもちゃんはもう興味がなかった
荷物もとうかといったらことわられた
Aの家に着いた
足の踏み場もない散らかった家がものすごい綺麗にかたづいていた
僕は感動した
Aの気合とこの日に賭けているという情熱が伝わってきた
とりあえずレンタルビデオショップとかいってたら
日が暮れた
Aの部屋の小さな部屋で映画鑑賞が始まる
1発目からスピーシーズ
エロシーンがある映画しかチョイスしなかった
スピーシーズはエロいしグロイ
盛り上がる盛り上がる
座り方はこうだった
画面
僕 さくら みなも A B
女子はキャーキャーいい
僕たちはハーハーいっていた
もう普通にあれがたっていた
正直見ててパンツがちょっとぬれた
ていうかもう襲い掛かりたかった
ABも同じだろう
2本目はナインハーフ
すげー濃厚なエロシーンがあった
エロシーン中はさくらちゃんをちょいちょい見てた
ぺたんと女の子座りをしているんだが、ちょっともじもじしている
ふとももをガン見した
たまにAと目が合う
そこに
みなもちゃん「ねぇ…なんか…なんかさぁ…//」
吐息混じりにくねくねと、みなもが俺達を舐め回すように見てくる
お 前 は お 呼 び じ ゃ な い
みなも「…なんか熱いわぁw」
みなもはそう言い、上に羽織ってたシャツを脱ぎだした
下は赤のタンクトップだった
テニスでごつくなった腕に焼けた肌
今だとノーセンキューだが俺達は興奮した
映画作戦は大成功だ
だがここからは僕達の実力勝負となる
胸郭の中で暴れる心臓がうるせぇんだよ
みなもはテニス部で日焼けしていて肌もちょっと汚かった
長いストレートな髪はサラサラだったけど
本当はさくらちゃんにそうなって欲しかったが
まぁでも普通に…イケる
Bがみなもに一番近かったので、Bがみなもの肩に手を置いた
B「え、どしたんw」
みなも「なんか、エロい感じじゃん…」
みなもちゃんは笑いながら画面を指差す
ったりめーだろそれしかチョイスしてねーんだよ
ちなみに残りはドミノという女とAVだ文句あるか
処女か非処女かという話題になる
恥ずかしがるさくらちゃん
なんてかわいいんだ
今すぐふわふわな髪をはむはむしたいお!
みなも「うち3ヶ月前に処女すてた~」
おまえにきいてんじゃねえよ!!!
B「どうだった?」
みなも「もうチョー痛かった!」
Bはみなもによく話しかける
コイツが一番優しい
さくらちゃんは最後まで口を割らなかった
まぁ女の子ってそういうモンなのかもね
友達が非処女だったら「まだ処女」って言いにくいのかも ね
妙な空気は更に高まる
みなも「あ~!こんな事(※プレイ)彼氏にされたいな~!」
あらそうですかぶすさん
そうするとBが
「俺じゃだめ?」とほざいた
もうやばいんじゃねお前
みなも「え~むり~」
せっかくのひとを・・・
Bょ永久に幸あれ
とりあえず今までの恋人遍歴や好きなタイプを語り合った
さくらちゃんは「優しい人、イケメンなら尚良し」だそうだ
俺じゃん、参ったなそんな皆の前で、ハハハハ
Aも俺と同じ表情をしていた
勘違いしやがってAの野郎
A「合コンごっこしない?」
全員「?」
A「王様ゲームとか」
ないすだぜ
A!!
女の子たちもそんな雰囲気になっていた
女子もやりたいんだなと思った
全員承諾し、王様ゲームの運びとなった
合コンごっこ等と言うお飾りの名目は完全に四方へ散っていた
割り箸じゃなくトランプでした
ジョーカーが王様1234と普通のカード
酒池肉林のせかいへ
はいっていった
部屋は依然として暗い
テレビ画面の明かりしか無い
だが十分に見える状態だし、女の子たちの羞恥心も薄れるし、何より興奮した
最初はみなもだった
1番と3番がキス!!
いきなりかよ!!!
でもさくらちゃんとしたかった
誰と誰がしたかだって?
僕とBがキスした
そしてBがキングになった
2番と4番がキス
おれはAとキスした
3人はそれぞれちがうりゆうで部屋から出て行き
洗面台で会議をした
そしてカードを改ざん
3人がジョーカーを引けるように!!!
それからはもう最高だった
「4番がエッチな台詞を言う!」
「3番がパンツを見せる!」
「1番が逆立ち!」
さくらちゃんのかわいい声が聞けた
パンツも拝めた
ぶすのパンツも見れた
さくらちゃんは嫌がったが、膝を立てて座ったままおずおずと足を開いてくれた
もう興奮なんてもんじゃねぇ、爆発
デニムのスカートは硬い生地だから、変にパンツが隠れたりしないのよ
そこが素晴らしいな
みなものスカートはふわふわしてたので逆立ちすると全開になった
綺麗な足とは言えないが正直興奮した
でも顔を見るとあそこは大人しくなった
夜になってきた
3番がおっぱいを見せる
さくらちゃんが3番だった
無理無理~というさくらちゃん
胸の辺りでばつをするように腕を組み、こちらに背中を見せる
でもなんかもう許される空気じゃない
ブスがさくらちゃんの後ろに回り、両腕をホールドする
このブス羽交い絞めまで出来るのか
さくらちゃんの両腕は後ろ手に押さえられた
あとはベアトップずらすだけ!
さくらちゃん「一瞬だけね!一瞬!服すぐ戻して!」
さくらちゃんは嫌がりつつ、恥ずかしがりつつ、見て欲しいようにも見えた
オーケーオーケー、わかったよ
Aがさくらちゃんの服をずらす事になった
Aがさくらちゃんの髪をどけて、おっぱいの邪魔にならないようにする
Aがカウントを取り、ベアトップを下に引き下ろした
ぽろんっ、と解放されたように、おっぱいがお目見えした
なんつーか発光してるみたいに真っ白で、さきっぽは小さくてピンクだった
さくらちゃんはびくっと体を震わせて顔を逸らす
フルにたつ騒ぎじゃなかった
さくらちゃんは、さっきまで叫ぶように抑制の言葉を言ってたのに
おっぱいを見られてからは真っ赤な顔で俯いて、お姉さん座りの足をもじもじとさせていた
続く
