2025年度 旅行記 9月 シンガポール① | ポイント運用や旅行など脈絡ありませんが順次色々と

ポイント運用や旅行など脈絡ありませんが順次色々と

ペイペイもだいぶ貯まってきました。色々なポイントを貯めだしてもう少しで100万ポイントになりそうです。2025年度は毎月海外旅行に行ってきたので、1年遅れですが順次書こうかと思います。

【旅日記】親子で楽しむシンガポール旅行!セントーサ島「シロソビーチリゾート」滞在記


今回は、息子と一緒にシンガポールに行ってきました!
リゾート感をたっぷり味わうため、セントーサ島にある自然豊かなリゾートホテルに宿泊。移動や現地の雰囲気が少しでも伝わればと思います。

​✈️ 日本発、機内食を楽しみながらシンガポールへ
成田空港からJAL便に乗って出発!

フライト中はゆったり機内エンタメを楽しんだり、機内食をいただいたりして過ごしました。機内食のカレーや小鉢も美味しく、幸先の良い旅のスタートです。  



​🌴 セントーサ島「シロソ ビーチ リゾート」に到着!

​今回の滞在先は、セントーサ島のシロソビーチ沿いにある「シロソ ビーチ リゾート(Siloso Beach Resort)」。


エントランスには緑豊かな植物が茂り、南国リゾートらしい開放感あふれる雰囲気が漂っています。敷地内にはサーフボードのオブジェや南国らしいフォトスポットもあり、歩いているだけでワクワクします。  


​🚌 島内の無料シャトルバス&ビーチトラムで移動もらくらく

30数年前のセントーサ島は何もなく、行きませんでしたが、今は交通網がとても充実していて、観光や移動にとても便利でした。  
​ビーチトラム(Beach Shuttle):オープンエアのトラムが島内の主要ビーチ(シロソビーチ、パラワンビーチ、タンジョンビーチ)を結んで巡回しており、風を感じながら移動できます。  
​ホテル前にも停留所があり、観光や食事に出かけるのも非常にスムーズでした。 
ただ、いつ来るか分からないので、急いでいる時はセントーサ・エクスプレスまで歩くかタクシーを呼んだ方が良いです。



セントーサ・エクスプレス(Sentosa Express):モノレールを利用すれば、ショッピングモールの「VivoCity(ヴィヴォシティ)」や「Resorts World Sentosa」へも気軽にアクセス可能です。  
島内に宿泊の方は、無料になります。


賑やかな市街地から少し離れて、豊かな自然とビーチに囲まれたセントーサ島での滞在は最高のリフレッシュになります。

親子でのんびり過ごすリゾート旅や、USS🌏(ユニバーサルスタジオシンガポール)にアクセスする方は、セントーサ島を拠点にするととてもおすすめです!😊