遠藤舞さん at タワーレコード新宿(9/4) | close to the edge

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音楽の話が出来る人が周りにいないので、ここで独り言でも・・・

アルペジオ
アイスコーヒー
いつかの日々と今日の月
Forget-me-not
溜息と不安の夜に


遠藤舞さんがなかなか動いてくれないから、あやうく
浅野杏奈さんに浮気するところだったよ (^▽^;)

お久し振りの生遠藤さん、更に細くなった様な、、自分
からすれば不安になる領域。
痩せ過ぎは歌にも関わってくるだろうし。
でもその心配は無用の様で。

3つの新曲達、どれも派手さは無いけれど良い曲。

大胆な音色使いや、マジカル・パンチラインの様に展開
や転調が大胆だったりと、最近の曲達の傾向からすれば、
本当に地味に聞こえてしまうかもしれないが、ドラマや
映画のエンディングにでも使われたらさぞかし映えるん
じゃないかな。

握手会や2ショット撮影会なんて手段じゃなく、宣伝・戦略
で売り上げを伸ばす方向でレコード会社にはもっと努力
して貰いたいな。

とか何とか言いながら、遠藤さんと2ショットなんて機会は
なかなか貴重なんで、つい2枚買っちゃった \(^▽^)/

で、自分の順番、いざ可愛くて綺麗で美しい遠藤さんと
御対面、2ショット撮影して頂いて、よく考えれば、

「宜しくお願いします!」

「ありがとうございます!」

の二言しか声掛けていなかった ||||||||/(≧□≦;)\|||||||





開演前にCD音源で流されていた新曲達、
特に 『アルペジオ』 で思ったのだけれども、声にエフェクター
―フェイザーかな―掛け過ぎじゃない。
以前の 『MUJINA』 も余計なエフェクト処理していたけれど、
もっと自然な感じが良いよ。

遠藤さんは歌声や歌い方に強い個性や特徴は無いのかも
しれない。

それでもふんわり優しく包み込んでくれて幸せな気持ちに
してくれる素晴らしい歌声である意味凄い個性。

その歌声を素直に活かさないなんて勿体無いよ。