気合が入り過ぎていた感はあるもの、ニコはちソロを
聴いて、いよいよ期待が高まって来たソロ・デビュー。
そんな楽しかった翌日に入って来たソロ・デビューの
詳細、、、
なんで前山田健一なんか使うかな。
良い悪いじゃなくて、この人色々なイメージが付き過ぎ
ていると思うんだよね。
ニュースの枕詞でも、「あのももクロの!」 とかさ。
しかも最近、「大切な芯を失ったアルバムだと思いまし
た。面白味がない、というか…。まあ、売れるんでしょう
けど…」 とももクロを批判しただので、話題になった後
のこれだもの。
あまり今迄アイドルと関わりのなかった様な、まっさらな
イメージの人を起用して欲しかった。
しかもタイトルが 『Walk my way』、
カップリングで 『永遠に咲く花』、『街のアカリ』、『Don’t
cry』 って、平々凡々なタイトルばかり。
斬新過ぎるのも嫌だけれど、なにかもっと言葉のインパクト
が欲しかった。
なにより公式HPトップに、ジャケットと思われる写真が載って
いるけれど、、、化粧濃いよ~、何、目の横の緑の線は…
素材の良さをありのまま素直に出そうよ。。。
アイドリング!!!としてのイメージを色々消そうとしているのかも
しれないけれど、それを意識し過ぎてカラマワリしている様に
思えるよ。