本日で谷澤さん、フォンチーさんアイドリング!!!卒業。
そんな卒業ライブ(完全招待制)。
今日は18時過ぎ迄の勤務なので昼公演だったら無理。
しかし社屋が倒壊するかもしれない、、、、
ローテーション勤務のシフトが誰かの病欠などに拠り
変わるかもしれない、、、
などと夢を見つつ取り敢えず応募。
本会場は落選したけれどパブリックビューイングには当選。
集合時間も18時だった。
という訳ですっかり運動不足なのに走りに走って(足ガクガク)
なんとか20分遅れで会場に到着。
小型の映画館といった趣き。
だいぶ空席もあったが立ち見禁止故に敬遠されたのだろうか。
開演25分前には、なんとそんな会場に谷澤さん、フォンチー
さん登場!
今日はスクリーンを通してしか会えないと思っていただけに
7号、8号として最後のお姿を生で見れて良かった。
嬉しかったよ~!、えりかタン!!!、ふぉんタン!!!
序盤のトークで、「泣いた奴 卒業!」だの「泣いたらビンタ!」
だの、いつもらしいところも見せつつ、しかしやはり無邪気には
なりきれない独特の雰囲気を醸し出していて、ライブでも笑顔
はじけまくるという感じにはならない。
結局ライブはTokyo Idol Fesと11thの2回しか観れなかった
が、可愛い笑顔の、ほのぼの感に惹かれていただけに、なぜ
もっと早く出会えていなかったのだろうという後悔が募る。
テレビ生中継(1時間は少ないよ…)対応ということもあるのか
全体的に段取りありきの坦々とした印象が強い。
それでも河村さんの
「ふざけないで下さい!」
(升野さんの茶化したトークに我慢しきれなくなって)
三宅さんの
「一人にしないで!」
(フォンチーさんから‘ギザギザアイドリング’任せたよと言われて)
横山さんの
「これ言ったらもう終わりなんですか!」
(二人へのメッセージを請われて)
といった、感情を抑えきれなくなった言葉達には、涙腺決壊。
自分の卒業式でも、大好きなバンド(FAIRCHILD、TMN、
PINK CLOUD etc)の解散ライブでも泣いた記憶ないのに、
まさかこの歳になってアイドルさんの卒業ライブで泣くとは
思わなかったよ。
しかし素直に良いものを見せて貰ったと思う。
ありがとう! 谷澤さん!!! フォンチーさん!!!
そして改めて、、、
アイドリング!!!さん 最高!!!!!!!