PROGRESSIVE ROCK FES at 日比谷野外大音楽堂 (8/22) | close to the edge

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音楽の話が出来る人が周りにいないので、ここで独り言でも・・・

※ 訪問して頂いた方、ペタを付けて頂いた方、
   なかなか御礼、ペタ返し出来ずに申し訳ありません。



金銭的余裕がなくCDが買えないことと同様に、時間的
余裕がなくライブに全く行けないことは、自分にとっての
2大ストレス要因。

フジもサマソニも時間的余裕の無さ、RENAISSANCE
単独公演は金銭的余裕の無さゆえ断念していたので、
今日のフェスに参加出来て本当に良かった。


そんな訳で、不満な点がなかった訳ではないが、MCで
登場の雑誌『ストレンジデイズ』編集長・岩本さんの
「今日のフェスは成功と言って良いのではないでしょうか」
という言葉には、素直に同意したいと思う。


野外ということでお天気が心配されたが、快晴。
暑さは覚悟の上だったが、入場時には客席の大半は日陰。

思った以上に快適な空間、
曲が終わるのとクロスして聞こえてくる蝉時雨も心地良い。

‘プログレに野外は似合わない’、と決め付けていたが、とても
気分良く過ごせた一日となった。


泣く泣く単独を見送ったRENAISSANCE、
それだけに3バンドとも好きな今日のラインアップの中でも
一番楽しみだった、、、

、、、RENAISSANCEの時だけ音小さかった。各楽器の
バランスが悪かった。

それよりなにより、『Mother Russia』とならんで楽しみに
していた『Ashes are burning』演ってくれなかった。。。。。

ニューアルバム作るって言ってたし、また来てくれるよね…