これも何度かラジオ界隈で話題になってたらしいですね。


かなりインパクトのあるジャケット写真ですが、歌の方はもっとインパクトあります。


いや、なんかばかにしてるのではなく、この歌の中には現代人が失った何かが残ってるように感じました。耳に残るなぁ不安