天皇賞秋は思ったより早い馬場の良化がブエナビスタに味方をしたのかもしれないがそれにしても強かった。最後はステッキを使う必要のないほどの完勝であった。スミヨン騎手も初騎乗とは思えない完ぺきな騎乗でさすがフランスのトップジョッキーである。



ペルーサはやはり出遅れてしまったが、最後の伸びはかなりのものであった。軸としては非常に狙いにくいものの、コース、距離などを慎重に選べば近いうちにチャンスはあるだろう。



今日は最後に追い上げたがマイナス。明日も東京の代替競馬があるが、控えめにした方がいいだろう。


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