日時:7/22(日)5:00〜13:00
場所: 若松漁港
潮位:長潮
満潮:14:42
干潮:09:04
天気:晴れ

日曜に嫁が子供を連れて出かけることになり急遽釣りのチャンスニヤリ
最近は、ブログ書いてませんがちょこちょこ釣りには行っていて、子供とサビキにいったり先週もよく行く津の漁港に行ってました。チヌ釣れてませんがもやもや
6月の末に旧日本鋼管で1匹35cm位の釣ってそれ以来チーン

今日は、いつもよりちょっと近くて足場もいい漁港を見つけたいなと思い始めての場所に挑戦チュー白子漁港の少し手前にある若松漁港ですルンルン

到着してみると思っていたよりもこじんまりとしていて、明るくなるにつれて続々と人が増えてきますアセアセ
自分は、早めに着いたので1番奥の灯台の下を陣取る事が出来ました口笛

フカセは自分だけで、サビキかジギングのマゴチとキス狙いの人ばかり。
アットホームな雰囲気でガンガン話しかけられてご年配の方々から色々なレクチャー受けました(笑)釣り人全員と話した気がする。

フカセやってる人があまりいないのか声かけられて、
「チヌ狙ってます。」
と答えると大概は微妙なリアクションショボーン
「この辺は砂地で何も無いからいないだろ〜」
と言われながらも、コマセでポイント作れば釣れるはずと炎天下で撒き続けましたメラメラ

若干、諦めつつ流れが早かった沖向きから湾内に向きを変えて、上げ潮に流れが変わってしばらくすると、、、

今まで何の反応も無かった糸が張りました!!!!

堤防中の釣り人の視線を集めてのやり取りは、やりずらかったですが、何とかタモに収まったチュー

砂地育ちだからかとても綺麗な色で45cm位のチヌキラキラ
堤防に唯一ある手前の敷石に一気に突っ込んできた時はちょっと焦りましたが、尾鷲での経験がいきて切り抜ける事ができたてへぺろアセアセ

仕掛けは、ハリスが1.5号2ヒロ、トランプⅡの0シブで上潮が滑り気味だったので沈めて流していました。

エサトリすら反応が無い中で、唯一のアタリをバラさずに釣れてよかったー笑い泣き笑い泣き笑い泣き

若松漁港、車から歩かなくてすむし足場もいいんだけど今の時期は、釣り人が多いのがネック。夏の終わり位にもう一度行ってみようかな。