合コンに行くのに、近くのコンビニに行くのと同じ気持ちでは成功はしません。

なにをするにしても準備は必要です。

コンパどっとLOVEでは事前に

『何日はスーツ系(またはカジュアル系)で●●代~●●代の方』

という具合に告知いたしますので、自分の興味にあった合コンをチョイス出来ます。

例えばスーツなら


きちんとクリーニングに出されてますか?

靴はきちんと磨いてありますか?


あとは、身の回りのチェックです。


髪の毛は不潔感がありませんか?

鼻毛等は出ていませんか?

爪は切っておられますか?

爪の甘皮などは綺麗にしてありますか?


これらは事前に前日に準備しておいたほうがいいのではないでしょうか?

あとは、当日の準備ですが、香水などを付ける場合は付け過ぎには気をつけて下さい。

髭を剃る場合はきちんと剃り、出掛ける前にもう一度チェックしてみましょう。

●着るもの

●履くもの

●頭髪や身の回り

●爪

●ハンカチやティッシュ

きちんとご用意出来ましたか?

それでは出掛けましょう!

Have a nice day!

全国第1号の裁判員裁判となった東京都足立区の路上殺人事件で、殺人罪に問われ、東京地裁で懲役15年(求刑・懲役16年)の判決を受けた無職藤井勝吉被告(72)が12日、判決を不服として東京高裁に控訴した。

 今月6日の判決は、被告側の「被害者側に犯行を誘発する言動があった」との主張を退けた。判決後、弁護人の伊達俊二弁護士は「量刑が不当に重い」として、控訴を検討するとしていた。控訴審でも量刑が焦点になる。

 裁判員裁判は1審のみに導入されており、控訴審はプロの裁判官3人で審理する。控訴審が1審の見直しを積極的に行うと、国民に参加を求めた制度の意義が損なわれかねないため、控訴審が1審判決を破棄するのは、例外的なケースに限られるというのが、裁判官の間で支配的な見解になっている。

 東京高裁の裁判長で作る研究会が7月に発表した論文は、量刑不当の主張に対する控訴審の姿勢について、「量刑判断は国民の視点を裁判に取り入れやすい領域」とした上で、「明らかに不合理な判断と認められる場合以外は、1審の判断を尊重する方向で考えることになる」と指摘している。

 高裁では、〈1〉控訴の棄却〈2〉地裁への差し戻し――などの選択肢があるが、地裁に差し戻した場合は、裁判員を選び直して裁判員裁判が行われる。
民主党の浅尾慶一郎参院議員(神奈川選挙区選出)は24日、離党して衆院神奈川4区から無所属で立候補する方針を決めた。午後に記者会見して表明する。民主党は同区で前逗子市長の長島一由氏を公認済みで、事実上の分裂選挙となる。
 民主党執行部は、神奈川4区での出馬を希望していた浅尾氏に対し、単独過半数に届いていない参院の事情から慰留に努めていた。空白区の神奈川8区ならくら替え出馬を認めるとの妥協案を提示したが、同氏は拒否した。