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さっぽろ学生演劇祭

第六回さっぽろ学生演劇祭のブログです!

さっぽろ学生演劇祭とは、札幌の大学生・専門学校生等による合同の演劇祭。学生のみならず、さまざまな方が参加可能です。

2012年の演目は創作、『西の空と東の空のあいだ』。
11月16日~18日に無事、上演いたしました。

山本です。

2、3ステ目が終了しました。
どちらのステージも予想動員数を越えました!!
観にいただけた方に感謝です。
特に3ステは当日券が10枚という驚き!!!

回を重ねる毎に集団のまとまりの良さを袖からもひしひしと感じております!!
お客さんの反応も増えていき嬉しい限りです(^^)

とうとう本日、日曜14時が千秋楽です。
この公演のために集まってきた熱い役者・スタッフの仲間たちと出会えたことはかけがえのない経験です(^O^)
わっしょおおおおおおおい!!!!
このメンバーで公演出来て本当に良かった!!

みんなありがとう!!

脚本のしぼにゃんは脚本の改訂は勿論、忙しい中、折り込みやチラシ・フライヤー作成など、裏に関わる仕事を全うしてました。
公演に行った際にパンフレットにさっぽろ学生演劇祭のチラシが折り込まれていた時は大抵しぼにゃんのおかげです。
折り込まれているのを見たときは嬉しかったなぁ。

そして演出のビルさんには
名義上、メインキャストということもあり、ぶち当たる壁を壊す助けを数え切れないほどしてもらいました。

この約1ヶ月半の間に指示通りに出来ず
怒鳴られることが多々ありましたが

というか怒鳴られてるの私しか居ないのでは
思う程の怒鳴られ具合だったけど
乗り越えた時に成長を感じられたのはとても嬉しかった!!
自分も納得いった時に褒められたのが特に嬉しい( 〃▽〃)

心折れかけた時はメンバーが気にかけてくれたりして涙目もしくは泣くことがしばしば。

山本はつくづく恵まれてるなと思いました。


なんだこれは!!
千秋楽終わってから書くことではないのか!?笑

ということなので
千秋楽終わってからまた書こうと思ってます。

明日は全員と居ることが出来る最後の時間。
噛みしめていきたいと思います。

ではでは。