信じるか信じないかは別として、
マスターの周りの超高属性男は常に愛人みたいな人を囲っている例がほとんどです。

まぁ考えてみればロジカルですよね。
超高属性男も女性に対して、美しさや可愛さ、恋愛、sexなんかを求めています。
でも変な趣味でもない限り、それは若い方がいい。

まぁ70歳のおじいちゃんにとっては、40歳の僕からしたらおばちゃんも若いのでしょうが…

話がまた断線する…

でも人類は未だ若さや美なんかを保つ究極的な手段を持ちえていません。
そのため1人の女性に対して継続的に上記要素を求めるのは無理があります。

もうお分かりかと思います。

美しさや可愛さは、愛人や浮気相手に求めるものです。
一生を共にする結婚相手に求める第一条件ではありません。
そして超高属性男は愛人や浮気相手を幾人も作るだけの才能を持っています。
(まぁ時にそれは資産ですが、資産だけの男はどこかで失敗します)

自分の美を信じ、武器にしていたら、いつのまにかヤリ捨てされていた。
そんな子たちは以外と多いです。
何故ならその要素は正にヤリ捨ての対象だからです。

「別に愛人でいいよ!」
って子も中にはいるかもしれません。

ただね。
美しいだけでは、愛人にすらなれません。
美しいだけの女性なんて沢山いますからね。

それでも「自分は違う」と思い込むのが女性なんですが…
はっきり言って、自分が思っているほど貴方たちは特別な存在でも何でもないんですよね。
マスターくらいの属性の男にとっても。
だから高望みしていき遅れる「自称」美女が多いんですよw

またまた話がズレそう…

ただし、マスターは超高属性男の愛人とは個人的な付き合いがないので、
愛人たちが備えている特性や共通の特徴は分かりません。
そのため愛人になるための方法については偉そうに語れません。

でも結婚相手については、さにあらず。
まぁ公の場に出てきますからねw

続く
1つ。
仕事が楽しい。好きで好きでしょうがない。

2つ。
でも仕事だけの人間じゃない。

さて。
その2つをそれぞれどのように伝えましょうか。


続く
ちょっと考えれば、それはすぐ分かります。

分かりやすい理由は、2つですかね。

1つ目です。

外見的な美や可愛さは、10年もすれば失われます。
女の華は短い。
って言葉もありますよね。

超高属性の男は、外見的な美や可愛さというものが「結婚相手」と見た場合にさほどの価値ではないことを知っているのです。

10年かそこらで失われるのですから。
10年後には、10歳年下の可愛い女の子が世の中に沢山いるのですから。

続く