ちょっと考えてみましょう。

有名人で仕事が好きそうな人と嫌いそうな人の違い。

スティーブ・ジョブス。
言わずと知れたりんごの創業者。
明らかに仕事が好きそうですね。
愛していますね。

仕事が嫌いそうな有名人…
パッと思い浮かばないですね…
まぁ仕事嫌いな人なんて、貴方の周りにも溢れているでしょう。
そしてマスターの周りの仕事嫌いの人と貴方の周りの仕事嫌いの人の間に本質的な変わりはないでしょう。

ということでスティーブ・ジョブスとマスターの周りの仕事嫌いさんを比較してみましょう。


続く

分かりやすい理由の2つ目です。

あっ、エントリー見直してみたのですが、文脈がおかしいですね。
②から③へのつながりがおかしい。
話を飛ばしてますね…
飛んでますね…
まぁ訂正するのが面倒なので、そのままいきます。
適当に読み替えてください。
(何を?って感じだと思いますが)

超高属性男の周りにいる女性って、どんな人でしょうか?

貴方は、自分のことをソコソコの美人だと思って超高属性男に寄っていきます。
同じような考えの女なんて沢山いるんですね。

美人なんて見飽きているわけではありませんが、
周りに沢山います。

それこそ星の数ほど。

蛇足ですが、ヒルズの社長だけにモデルや芸能人の卵や美人女子大生を紹介するサービスなんかもあります。
ちなみにサービスにお金を払っているのは、社長ではなく女の子の方です。

その中で、どうやって美を武器に結婚相手までのしあがるのでしょうか。

周りに美があふれているのに。

ただし、だからといってブスを好きになるわけではありませんが。
「美人は3日で飽きる」というのは、
ブスが死なないための嘘ですからね。
ブスを選ぶのは、ただのブス専。
フェチです。
最初に書きましたが、普通(っぽい)女の子です。
ブスはまずスタートラインにつくために整形でもしましょう。

また話が脱線しそうになる…

仮に超高属性男が、結婚相手に美を求めているとします。
(前述のように求めていないのですが)

でも美しさって、超個人的な感覚なんですよね。
時代とかも影響しますし。

平安時代の美女は、今や超ブスですよ。
逆に今のモデルが平安時代に行ったら、超ブスです。

また話がズレる…

まぁ何が言いたいかというと、
相手が自分の美を気に入ってくれるかなんてバクチみたいなものだということです。
そこに永続性を付けたいなら尚更です。

藤原紀香って世間一般では美女なのかもしれませんが、
マスターは彼女の顔が大嫌いです。
ブサイクだなー、と思います。

上記のような男の間での会話を女性はあまり聞かないかもしれませんが、
結構シビアです。

お金持ちのパーティーに行って、
グルッと会場を見渡して、
「私が一番キレイね」
と思う。
(他の何人かの女性も同じことを思っているでしょうね…)

でもどの女性が美しいかは、
女が決めることではなく、
相手の男が決めることなんですね。

それでもドブスばかりの中に貴方が入れば、
確率的に選んでもらえる可能性は結構高いかもしれません。

でも周りは一般的な美女ばかりです。
やっぱり運ですね。
そこで美を武器に選んでもらうという選択は。

続く

仕事が楽しい。好きで好きでしょうがない。

どうやって伝えましょうか。

ひたすら自分の仕事の楽しさを1時間くらい語りましょうか。




それってただのウザい男ですね。

これは論理というより経験上なのですが、
本当に仕事が楽しいと思っていると、
別に仕事の話をしなくても、
女の子から
「仕事好きでしょ?」
とか
「いいな~仕事楽しんでそうだね。」
ということを言われます。

まずは自分に催眠をかけてくださいw
自分は仕事が好きだと。
自分の仕事は楽しいと。

ググると催眠についての知識や本は沢山でてきます。

仕事が楽しくなるとキャリアが磨かれていきます。
好きこそものの上手なれ。
ですからね。

キャリアが磨かれると属性が上がります。
それは収入が上がるということだけを意味しません。
例えば関係する人間の質も上がるので、人間的な深みなども獲得することができます。

なんだかんだ言って日本も階級・階層社会です。
属性が上がると社会レベルでの話の人間としての価値が上がります。

まぁ属性が上がるとは価値が上がるということなので当然ですが…

人間としての価値が上がると自分の好きな仕事、楽しい仕事を選べるようになるので、益々仕事が楽しく・好きになります。

この好サイクルに入った貴方には、ヤルという目的としての合コンは必要ありません。
女の子のほうからホイホイ寄って来るので。

あぁホイホイ。
いい響き…



面倒ですね…
こんなことやるの…
上記のようなことを語るならHow toの域を超えて、本質論を展開しないといけないですね。
もっと簡単な方法にしましょう。


続く