次に2つ目です。

名刺で神経衰弱をやりましょう。

ルールは簡単です。
10~20枚くらいの名刺を使ってトランプと同じ要領で神経衰弱をやります。
同じ企業の名刺をめくれた場合には、名刺を取れます。
アレンジとして同じ企業ではなく、同じ業界とかでもありです。

ただそれだけのゲームなのですが、自分が提供する名刺については全て企業の役員以上か若しくは著名人とします。

続く
では1つ目です。

自分ではなく他の人に話してもらいましょう。
男友達でOKです。

「この前、マスターにヒルズの社長の会に連れてってもらってさ。いや~、全然違う世界で面白かったw」
みたいな感じでOKです。

あとは、お金持ち好きな女の子は勝手に話に食いついてきます。

マスターは、この後にドン小西の話をよく入れます。
微妙(笑)な有名人を話の中に織り交ぜると変な信憑性が増します。

1つ目終了。次は、2つ目です。

続く
属性は分かりました。

では、それをどう自然に話の中に盛り込むか。

唐突に
「オレって、年収3億の友達がいてさ」
とか
「ホリエモンって知り合いの知り合いなんだよね」
とか言っても、ただのウザい男です。

自然に盛り込む方法は3つあります。

続く