蝶はなんと数えるか皆さん知っていますか??
答えは
頭です。
蝶の標本では頭部がないと欠陥品となってしまうことから
頭で数えるようになったというのが
有力な説らしいです。
私は虫が本当に嫌いで
昆虫の標本をつくる仕事とか絶対に出来ないが
採集した生物が新しいものであった場合、その生物の特徴を調べて文章で記述し、
スケッチするために標本というのは作られるわけで
研究者にはとても大事な作業である。
そんな話はどうでもいい。
私の好きな言葉に
100聞は1見にしかず
100見は1験にしかず
というものがあります。
とにかく自分で経験せよということです。
また、知識はいくらでも詰め込むことが出来るが
そこから、知恵を生みださなければ
なにも意味がない
知識を知恵に変える
つまり、手に入れた知識からルールや法則を生み出すことが
知恵であるということです。
以下の数字をご覧頂こう。
40~50
100~130
180~200
200~530
この数字はなにかわかるだろうか??
そうです。
ぺカリゾーンです!!
ジャグラーの話だ!
私の経験上、このゾーンがぺカリチャンスゾーンだという
法則を見つけ出した。
50ゲーム以内の連チャンが続き
バケを引いたら、少しはまる。
そして
ビッグ終了後に第1ゲーム目で
ブドウを引いたら100ゲーム以内の引き戻しが
70パーセント以上あるということ法則も最近気付いた。
しかし、このような数字の法則は
攻略本を読めば誰でも手に入れられる。
私はこのような定量的な話ではなく
定性的な話をしたい。
まず、ジャグラーを打つ時の姿勢は
キチンと背筋を伸ばせ。
足を組んではだめだ。ましてやくわえタバコなど言語道断。
なぜなら
ジャグラーには、神がいるからだ。
ジャグラーの中には小さなおっさんが入っていて
この方がランプをぺカらせている。
だから
この方に決して失礼のないような態度をとらなければいけない。
これだけ守れば
まず初あたりは6000円以内にくる。
次に200ゲームを超え始め
少しハマリそうになった場合の打ち方を教えよう。
基本的には、挟みうちで一定のテンポを崩さず打つ。
しかし、たまに超ハイスピードで純押しをするのだ!!
そうすると、中にいるおっさんがビックリして
ランプをペカラせてしまうのだ。
このように、定量的データと定性的データを
組み合わせながら、ジャグラーの神
ちっさいおっさんに敬意をもつ。
これが、私が生み出したルール
つまり知恵だ。
私はこのルールで勝率80%を超えている。
是非お試しあれ。
[結論]
ちっさいおっさんは
小心者だから
あまり驚かせると
大きな音をだしてペカラせる。
そのときは、だいたいバケる。
どうも
スペインとイタリアの差は
サッカー観の違い
と言い切るGOU13
バロテッリどんまいです。
ユーロ危機のなかの
ユーロ2012。
決勝
見ましたよ!!
スペインのサッカーは
さすがとしか
言えないですね。
長期国債利回りは
危険水域入ってますけど。
ていうか
4強のうち
3カ国がPIGS。。。
ユーロ危機の主役達です。
そして
ドイツはユーロ最大の債権国。
それとこれとは
別ってことだね。
さて、久々に
サッカーの話。
イタリアもいいチーム。
決して弱いわけじゃないのに
終わってみれば4タコ。
この差はなんなのか。
ズバリ距離感だね。
距離を見てるとおもしろい。
スペインのビルドアップの時の
味方同士の距離は
イタリアの半分くらい。
イタリアも意識的に
ショートパスで組み立てようと
してるけど
スペインからしてみると
まだまだ距離が長い。
距離が短いとどんなメリットが
あんのかなって思ってみてたら
見つけた。
トップへのクサビの
長めの縦パスがない。
そもそもノートップって
いうシステムだし。
攻撃のスタートが
クサビじゃないんだね。
前線の選手が前に張らなくて
みんな自由に降りてきて
短い距離でボール引き出すから
相手の最終ラインも行くに行けず
中盤は数的不利でポゼッションされて
じりじりとアタッキングに。
その間にサイドとかから
どんどん前向いて走りこんできて
そのスピード殺さずに足元に
スーパーなパス、そしてスーパーな
ファーストタッチ、スーパーなシュート。
クサビが攻撃の起点だと
ディフェンスもアプローチの
タイミングを合わせられるから
全体として形に当てはめやすいけど
スタートがクサビじゃないから
セットしにくくて
ポゼッションされちゃうんだよね。
わかるかなぁ~
この感覚。
要するに
ボールの取りどこがないんだよね。
現役の人なら
ディフェンスの時に
セットしにくいことのしんどさは
わかると思うけど。
改めてすごいサッカーだよね。
11人全員のサッカー観を
合わせないと出来ない神業。
上手いだけじゃムリだね。
【結論】
パス
ドリブル
シュート
どれをとってもピカイチ。
イニエスタ。
でも、ハゲてる。
天は二物を与えず。
スペインとイタリアの差は
サッカー観の違い
と言い切るGOU13
バロテッリどんまいです。
ユーロ危機のなかの
ユーロ2012。
決勝
見ましたよ!!
スペインのサッカーは
さすがとしか
言えないですね。
長期国債利回りは
危険水域入ってますけど。
ていうか
4強のうち
3カ国がPIGS。。。
ユーロ危機の主役達です。
そして
ドイツはユーロ最大の債権国。
それとこれとは
別ってことだね。
さて、久々に
サッカーの話。
イタリアもいいチーム。
決して弱いわけじゃないのに
終わってみれば4タコ。
この差はなんなのか。
ズバリ距離感だね。
距離を見てるとおもしろい。
スペインのビルドアップの時の
味方同士の距離は
イタリアの半分くらい。
イタリアも意識的に
ショートパスで組み立てようと
してるけど
スペインからしてみると
まだまだ距離が長い。
距離が短いとどんなメリットが
あんのかなって思ってみてたら
見つけた。
トップへのクサビの
長めの縦パスがない。
そもそもノートップって
いうシステムだし。
攻撃のスタートが
クサビじゃないんだね。
前線の選手が前に張らなくて
みんな自由に降りてきて
短い距離でボール引き出すから
相手の最終ラインも行くに行けず
中盤は数的不利でポゼッションされて
じりじりとアタッキングに。
その間にサイドとかから
どんどん前向いて走りこんできて
そのスピード殺さずに足元に
スーパーなパス、そしてスーパーな
ファーストタッチ、スーパーなシュート。
クサビが攻撃の起点だと
ディフェンスもアプローチの
タイミングを合わせられるから
全体として形に当てはめやすいけど
スタートがクサビじゃないから
セットしにくくて
ポゼッションされちゃうんだよね。
わかるかなぁ~
この感覚。
要するに
ボールの取りどこがないんだよね。
現役の人なら
ディフェンスの時に
セットしにくいことのしんどさは
わかると思うけど。
改めてすごいサッカーだよね。
11人全員のサッカー観を
合わせないと出来ない神業。
上手いだけじゃムリだね。
【結論】
パス
ドリブル
シュート
どれをとってもピカイチ。
イニエスタ。
でも、ハゲてる。
天は二物を与えず。
どうも
スターリンを心から恐がっている
マルクスレーニン主義恐怖症の
GOU13民主主義万歳です。
最近ですね~
ひそかな楽しみがあるんですよ
私。
それはなにかというと
昔テレビでやっていて
私自身も大好きだった『ココが変だよ日本人』
っていう番組を
ユーチューブで見ているんです。
あのゾマホンを一躍有名にした番組です。
でもね
ただ単に見ているんじゃないんです。
あの番組では色々な世界各国の人達が
それぞれの国の立場でディスカッションするでしょ??
その一言一言が実はめちゃくちゃ重いんですよ。
番組側はおもしろおかしく編集しているけど
あの番組は、世界各国の人達の言葉の
その重さを知らなければ本当におもしろさは
わからないんです。
その重さを知るにはどうすればいいのか?
それは歴史をもっと知るということです。
現代史ですね。
日本で言えば1894年の日清戦争から終戦までの歴史。日韓併合とかも。
ヨーロッパやアメリカだと1775年アメリカ独立戦争のちょっと前くらいから。
第一次世界大戦・第二次世界大戦。米ソの冷戦。
中東だとパレスチナ戦争。イランイラク戦争。
アジアだと朝鮮戦争あたりかな。
つまり、過去の歴史の植民地問題だったり宗教問題だったり
って部分をより深く学んだあとに
あの番組をみると、言い合いしている国同士の歴史が見えて
その国の教育とか感情がとてもよく分かるんですね。
これは正直おもしろいですよ。
同じ国の人同士でも意見が違ったりとか
国によってはすげー感情的だったり。
テリー伊藤が超うざかったり。
リカコの発言がうすっぺらさすぎてマジで嫌いになったり。
ビートたけしの偉大さを再確認したり。
やっぱりゾマホンは素敵だったり。
是非お試しください。
現代史を改めてもっと勉強するために
アマゾンで本を10冊買いました。
しばらくは続きそうですね。
[結論]
上辺だけの現代史ではダメだね。
深く知ってこそ意味がある。
これから注力しようと思っているのは
アフリカ史です。
スターリンを心から恐がっている
マルクスレーニン主義恐怖症の
GOU13民主主義万歳です。
最近ですね~
ひそかな楽しみがあるんですよ
私。
それはなにかというと
昔テレビでやっていて
私自身も大好きだった『ココが変だよ日本人』
っていう番組を
ユーチューブで見ているんです。
あのゾマホンを一躍有名にした番組です。
でもね
ただ単に見ているんじゃないんです。
あの番組では色々な世界各国の人達が
それぞれの国の立場でディスカッションするでしょ??
その一言一言が実はめちゃくちゃ重いんですよ。
番組側はおもしろおかしく編集しているけど
あの番組は、世界各国の人達の言葉の
その重さを知らなければ本当におもしろさは
わからないんです。
その重さを知るにはどうすればいいのか?
それは歴史をもっと知るということです。
現代史ですね。
日本で言えば1894年の日清戦争から終戦までの歴史。日韓併合とかも。
ヨーロッパやアメリカだと1775年アメリカ独立戦争のちょっと前くらいから。
第一次世界大戦・第二次世界大戦。米ソの冷戦。
中東だとパレスチナ戦争。イランイラク戦争。
アジアだと朝鮮戦争あたりかな。
つまり、過去の歴史の植民地問題だったり宗教問題だったり
って部分をより深く学んだあとに
あの番組をみると、言い合いしている国同士の歴史が見えて
その国の教育とか感情がとてもよく分かるんですね。
これは正直おもしろいですよ。
同じ国の人同士でも意見が違ったりとか
国によってはすげー感情的だったり。
テリー伊藤が超うざかったり。
リカコの発言がうすっぺらさすぎてマジで嫌いになったり。
ビートたけしの偉大さを再確認したり。
やっぱりゾマホンは素敵だったり。
是非お試しください。
現代史を改めてもっと勉強するために
アマゾンで本を10冊買いました。
しばらくは続きそうですね。
[結論]
上辺だけの現代史ではダメだね。
深く知ってこそ意味がある。
これから注力しようと思っているのは
アフリカ史です。