東京丸の内
私の会社のオフィスから
東京駅が見下ろせる
たくさんのサラリーマン達が
ゾロゾロと群をなして
歩く姿がよく見える
働きアリ
にしか見えない
そんな私も働きアリ
でも
アリとキリギリスなら
よく働くキリギリスになりたい
とふと思った
2011年の秋
松茸と秋刀魚が
美味しい季節です
香り松茸味しめじ
味しめじ?
じゃ、しめじのほうが上?
松茸をもってしてでも
完璧ではないってこと?
とりあえず
どおでもいいわ
今、私の
電車の向かい列には
7人座っていて
そのうち4人が
携帯をいじっている
私の列を合わせると
14人中自分を含め7人
つまり電車に座っている人の
二人に一人が携帯をいじる
確率50%
数字から見る事実
この確率は
昔は携帯じゃなくて
新聞だったんじゃないかな
こるから携帯でもなくなる
みんなスマホ
これが時代の変化
時流適応の大切さ
原理原則を守り
時流適応していく
これが企業の生き残る道
by船井幸雄氏
間違いない
リーマンショック
東北大震災
原発問題に
ギリシャ危機
来年の今頃は
もっと厳しい時代がくる
広告業界だけじゃない
全ての業界が
ティッピングポイントを
迎えることは
間違いない
大手企業だって
マジで笑えない時代
パナソニックだって
4200億の赤字だしね
これからは本物の時代
本物以外
容赦なく切り捨てられる
時代
凄い時代に
コンサルタントになった
そして
隣の高校生
マジうるせー
マジで
チョップしてぇ
水平チョップしてぇ
もう
この際
チョップを得意とした
コンサルタントになりてーわ
本物の時代だからこそ
殺傷能力をもった
本物の
チョップを体得しよう
いずれにしても
凄い時代だ
【結論】
松茸の土瓶蒸しを
酒の〆で頂けたら
こんなうれしゅうことはない
横河武蔵野レジェンドマッチに向けて
久々にサッカーモードになっており
約5年ぶりにヒゲをはやしている
リアル日本サッカー界のロベルト本郷こと
ホベルト本GOU13です。
小学生の頃
よく兄貴とスーパーファコンで
ストリートファイターを対戦していましたが
兄貴の使うガイルの
『弱キック連打からのバックドロップ』
という完全なるハメ技を攻略出来ず
私の使うケンは、陽の目を見ることなく
ストリートファイターとしての人生に幕を閉じました。
出したい時に上手く昇竜拳を出せなかった私のせいです。
兄貴のガイルが放つ連続ソニックブームに
こちらも波動拳の連打ちで対抗するものの
たまに波動拳が出ず、ただのパンチになってしまい
ソニックブームを食らう。
その隙にガイルはジリジリと幅を詰め
射程距離に入った時点で、弱キックの高速連打。
こちらが守備を固めた瞬間を見逃さずにバックドロップ。
この勝利のスパイラルは一度入ると誰にも止めることは出来ません。
ブランカのエレキトルサンダーにかけてみたこともありましたが
バックドロップとかの前に
ソニックブームのみでやられました。
速いソニックブーム
速いソニックブーム
速いソニックブーム
遅いソニックブーム
ブランカ、ジャンプのタイミング合わず。。。
ブランカどんまい。
森に帰れ。
でも、今考えると
あの兄貴のガイルが使うハメ技は
とても人間の心理の本質を捉えていて
効果的だなーと思います。
だから『ハメ技』なんだろうなぁ~。。。
さてさて
なぜこんな思い出話をするかというと
今朝、ランニングをしながら
サッカーの思い出を思い返していたら
DFだった自分は、
いつもフェイントについて考えていたなぁ~
ということを思い出したからである。
『フェイントってなんですか??』
って子供に聞かれたら
きっとこう答えるコーチって多くないですか。
『フェイントとは相手を騙すことだよ』
と。
正解っちゃ正解なんだけど
本当はもう一言必要なんだよね。
私のいうフェイントとは
『相手を騙すことにより、相手の重心を操ること』
である。
相手を上手く騙すことが出来ても
重心を動きをしっかりと見極めることが出来ないと
足一本残されます。
これはドリブルに限ったことではなく
ディフェンスでも同じです。
速いアプローチは
相手の判断を与える間を与えない
とよく言います。
その通りなんですけども
では、少ない時間で判断が出来る選手のボールは
絶対に奪取できないのでしょうか??
私は相手の重心の主導権さえ握れれば
奪えるチャンスは多くあると思います。
アプローチの仕方(角度、速さ、タイミング等)
で相手のプレーを決めて行き
ココだというタイミングで一気に奪いに行く。
相手の重心を操り、自分の間合いに追い込んで行く
魚の行き先を決めて行く
追い込み漁みたいな感じです。
玉離れが速い選手のボールは確かに奪いにくいですけどね。
私の自論の一つに
『サッカーで長く生きていく一流選手は、重心の扱いが上手い』
というのがあります。
ドリブル・パス・シュート
そして自分の重心の置き方(ボディバランス)
これが上手くなればなるほど
一流選手に近づいて行く気がします。
では、以上のことを
関西人の二人のやりとりで
まとめてみたいと思います
A君『なぁ~、ドリブルの練習したいんやけど、付き合ってくれへん??』
B君『ええよ~。ほなやろか。うちがDFやな』
A君『ほないくで~。シザースドリブル~』
B君『は、はやい!!!!!右か、左か!!!!』
A君『右にいくと見せかけて、左や~!!!!!』
B君『なっ、なに~~~!!!完全にうちの重心は今、右に乗っ取るで~~~!!!
もう左足一本でぇ~へんわ!!凄いなぁ~A君は!!!
ほんま感動したで!!今日、相手出来たこと、ほんま感謝やわ!!!
もうA君のこと忘れられへんで!!!
んん、なんや、この感情は。。。。。
はっ!!これは恋かもしれん。うち、A君に恋したとちゃうか。。。。
完全に重心を奪われたと思ったら、ちゃうわ。
うちの気持ちを奪われてたんや。
そうや、だから抜き去られた時
なんか、嬉しかったんや!!!
こんなタイミングで自分の正直な気持ちに気付くとは
思わんかった。
うちは男性やけど、男性が好きや!!!
そうや、うちはサッカーやめて、歌手になろう!!!
この気持ちを歌おう!!!
そして、全国にこの気持ちを伝えよ!!!
うちの名前は
槇原敬之や~~~~~~~~~!!!!!!!』
こういうことや
わてが言いたかったのは
ドリブルは恋の始まりやってことや
重心を奪うっちゅうことは
心を奪うっちゅーことや!!!!!
そしてマッキーは大阪出身やってことや!!!
そもそも
なんで、俺関西弁やねん。
【結論】
俺は現役時代から、この重心論は
自分の自論として、常に持っている
これが完璧に出来れば一流になれると知っていた。
今、ここで偉そうにブログを書いていることからもわかるように
私は重心マスターにはなれなかったのだ。
言うは易し、行うは難し
そういうこと!!!!!
久々にサッカーモードになっており
約5年ぶりにヒゲをはやしている
リアル日本サッカー界のロベルト本郷こと
ホベルト本GOU13です。
小学生の頃
よく兄貴とスーパーファコンで
ストリートファイターを対戦していましたが
兄貴の使うガイルの
『弱キック連打からのバックドロップ』
という完全なるハメ技を攻略出来ず
私の使うケンは、陽の目を見ることなく
ストリートファイターとしての人生に幕を閉じました。
出したい時に上手く昇竜拳を出せなかった私のせいです。
兄貴のガイルが放つ連続ソニックブームに
こちらも波動拳の連打ちで対抗するものの
たまに波動拳が出ず、ただのパンチになってしまい
ソニックブームを食らう。
その隙にガイルはジリジリと幅を詰め
射程距離に入った時点で、弱キックの高速連打。
こちらが守備を固めた瞬間を見逃さずにバックドロップ。
この勝利のスパイラルは一度入ると誰にも止めることは出来ません。
ブランカのエレキトルサンダーにかけてみたこともありましたが
バックドロップとかの前に
ソニックブームのみでやられました。
速いソニックブーム
速いソニックブーム
速いソニックブーム
遅いソニックブーム
ブランカ、ジャンプのタイミング合わず。。。
ブランカどんまい。
森に帰れ。
でも、今考えると
あの兄貴のガイルが使うハメ技は
とても人間の心理の本質を捉えていて
効果的だなーと思います。
だから『ハメ技』なんだろうなぁ~。。。
さてさて
なぜこんな思い出話をするかというと
今朝、ランニングをしながら
サッカーの思い出を思い返していたら
DFだった自分は、
いつもフェイントについて考えていたなぁ~
ということを思い出したからである。
『フェイントってなんですか??』
って子供に聞かれたら
きっとこう答えるコーチって多くないですか。
『フェイントとは相手を騙すことだよ』
と。
正解っちゃ正解なんだけど
本当はもう一言必要なんだよね。
私のいうフェイントとは
『相手を騙すことにより、相手の重心を操ること』
である。
相手を上手く騙すことが出来ても
重心を動きをしっかりと見極めることが出来ないと
足一本残されます。
これはドリブルに限ったことではなく
ディフェンスでも同じです。
速いアプローチは
相手の判断を与える間を与えない
とよく言います。
その通りなんですけども
では、少ない時間で判断が出来る選手のボールは
絶対に奪取できないのでしょうか??
私は相手の重心の主導権さえ握れれば
奪えるチャンスは多くあると思います。
アプローチの仕方(角度、速さ、タイミング等)
で相手のプレーを決めて行き
ココだというタイミングで一気に奪いに行く。
相手の重心を操り、自分の間合いに追い込んで行く
魚の行き先を決めて行く
追い込み漁みたいな感じです。
玉離れが速い選手のボールは確かに奪いにくいですけどね。
私の自論の一つに
『サッカーで長く生きていく一流選手は、重心の扱いが上手い』
というのがあります。
ドリブル・パス・シュート
そして自分の重心の置き方(ボディバランス)
これが上手くなればなるほど
一流選手に近づいて行く気がします。
では、以上のことを
関西人の二人のやりとりで
まとめてみたいと思います
A君『なぁ~、ドリブルの練習したいんやけど、付き合ってくれへん??』
B君『ええよ~。ほなやろか。うちがDFやな』
A君『ほないくで~。シザースドリブル~』
B君『は、はやい!!!!!右か、左か!!!!』
A君『右にいくと見せかけて、左や~!!!!!』
B君『なっ、なに~~~!!!完全にうちの重心は今、右に乗っ取るで~~~!!!
もう左足一本でぇ~へんわ!!凄いなぁ~A君は!!!
ほんま感動したで!!今日、相手出来たこと、ほんま感謝やわ!!!
もうA君のこと忘れられへんで!!!
んん、なんや、この感情は。。。。。
はっ!!これは恋かもしれん。うち、A君に恋したとちゃうか。。。。
完全に重心を奪われたと思ったら、ちゃうわ。
うちの気持ちを奪われてたんや。
そうや、だから抜き去られた時
なんか、嬉しかったんや!!!
こんなタイミングで自分の正直な気持ちに気付くとは
思わんかった。
うちは男性やけど、男性が好きや!!!
そうや、うちはサッカーやめて、歌手になろう!!!
この気持ちを歌おう!!!
そして、全国にこの気持ちを伝えよ!!!
うちの名前は
槇原敬之や~~~~~~~~~!!!!!!!』
こういうことや
わてが言いたかったのは
ドリブルは恋の始まりやってことや
重心を奪うっちゅうことは
心を奪うっちゅーことや!!!!!
そしてマッキーは大阪出身やってことや!!!
そもそも
なんで、俺関西弁やねん。
【結論】
俺は現役時代から、この重心論は
自分の自論として、常に持っている
これが完璧に出来れば一流になれると知っていた。
今、ここで偉そうにブログを書いていることからもわかるように
私は重心マスターにはなれなかったのだ。
言うは易し、行うは難し
そういうこと!!!!!
『熱くな~れ~♪もっと熱くな~れ~♪』
どうも
自分の心の中では
自称大黒摩季ファンクラブ第1号の
GOU13らららです。
大黒摩季のLIVE映像とか
YouTubeでたまに見ていますが
ぱねぇ。マジぱねぇ。
大黒摩季を
女版尾崎豊として
賞賛します。
さて
5年間勤めた今の会社とも
綺麗に気持ちよくお別れが出来
次のステージへ
いよいよって感じになってきましたが
その前に。。。
横河武蔵野レジェンドマッチ!!!!
20分ハーフのガチンコマッチ!!!
もちろん
出るぜ!!
削るぜ!!
口撃するぜ!!
ワイワイ
楽しもうなんて思わない。
勝つっ!!!!!!!!
ぜっーーーーーーーーー
たっーーーーーーーーーい
勝ーーーーーーーーーーーーーーつ!!!!!
負けていい試合なんか
なーーーーーーーーーーーい!!!!!
今の現役選手達に
引退したあとも熱く生きてる姿を
見て欲しい。
サッカーは
死ぬまで
俺らの人生のルーツだからね。
YES WE CAN!!!!
楽しみだ♪( ´▽`)
レジェンドマッチに向けて
来週1週間
家族で沖縄キャンプに入ります。
レジェンドマッチの前日に帰ってきます。
青い海。青い空。ゴーヤに島らっきょ。そして泡盛。
島んちゅ魂を学び
海んちゅ魂を学び
歴史を学び
最高のコンディションで
村山シャットアウト!!!!!!!!
【結論】
色々とご協力頂いた
横河武蔵野事務局の皆様
OBの皆様
心より感謝申し上げます
毎年恒例のイベントにできるよう
そして
いつの時代もチームが
地域の皆様に愛され続け
武蔵野の輪が
どんどん大きくなっていけるよう
今後とも
さらなるお力添えのほど
何卒宜しくお願い致します