渡辺源四郎商店「ヤナギダアキラ最期の日」をみてきました。
劇場は、下北沢のザ・スズナリ。
初日だということでしたが、満席で、いろいろな年齢層の方がいらしてました。
不老不死という、誰もが考えるであろう、永遠のテーマを、畑澤さんなりに、お芝居にしていました。
生きているだけで幸せ、とも言い切れないのか、でもやっぱり死ぬのはこわいし、ひとりぼっちはいやだし、でもいつか死ぬから生きてるのかもしれないし、とにかく「生きる、死ぬ」についていろいろ考えました。
終演後に、作・演出の畑澤さんと、ドラマターグの工藤さんにご挨拶。
実は11月に、私たちテアトル・エコーの若手で、畑澤さんの戯曲「俺の屍をこえていけ」を上演する予定で、工藤さんとは何度かメールのやりとりをさせていただいていたのです。
お二人とも、にこやかに対応してくださって、頑張っていい公演にするぞ、という気持ちになりました。
渡辺源四郎商店は、5日までやってるそうです。
よかったら、みてください。
そして、11月のテアトル・エコーも見逃せないですよ!
劇場は、下北沢のザ・スズナリ。
初日だということでしたが、満席で、いろいろな年齢層の方がいらしてました。
不老不死という、誰もが考えるであろう、永遠のテーマを、畑澤さんなりに、お芝居にしていました。
生きているだけで幸せ、とも言い切れないのか、でもやっぱり死ぬのはこわいし、ひとりぼっちはいやだし、でもいつか死ぬから生きてるのかもしれないし、とにかく「生きる、死ぬ」についていろいろ考えました。
終演後に、作・演出の畑澤さんと、ドラマターグの工藤さんにご挨拶。
実は11月に、私たちテアトル・エコーの若手で、畑澤さんの戯曲「俺の屍をこえていけ」を上演する予定で、工藤さんとは何度かメールのやりとりをさせていただいていたのです。
お二人とも、にこやかに対応してくださって、頑張っていい公演にするぞ、という気持ちになりました。
渡辺源四郎商店は、5日までやってるそうです。
よかったら、みてください。
そして、11月のテアトル・エコーも見逃せないですよ!